カテゴリ:世の中のこと( 207 )

9/18 飛べフェニックス

 今年初の飛行会
空が晴れても風があり、空が晴れても体が空かず、空が晴れ、体が空いても滑走路上の草は伸び放題、不都合ばかりが続いた今年の飛行環境。
 この日やっと、代表の号令で初の飛行会開催の運びに。
車一台しかない我が家。妻を送り、飛行機一機とその準備品一式を後部座席に詰め込んで向かった飛行場。待つち受けていたのは当の代表のみ。やや出足が遅いメンバー。
 一人増え、二人追加して、テントを張り、バーベキューの準備ができた頃には、10人を超えていた。
 筆者のように年金組も多く、全員が揃ってフライトなできるなどなかなかできない昨今だ。
 皆ご自慢の愛機を持参し、フライトの準備に余念がない。
先ずこの複葉機、Tさん作成の傑作機である。ワンランク上のエンジンを積み、第二次世界大戦の空を謳歌した飛行機でアクロバットなら複葉機と言われるほど、操縦性能は素晴しい、先般千葉の九十九里浜で行われた「エアーレース」を彷彿とさせるフライトを見ることができた。
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次に登場したのが代表の高速機「青い天使」。その名もきれいだ。この機形を見ればお分かりのように「カットビ」系の飛行機。速度はおよそ150kmは出ると言う。
従って技術が伴わなければ即墜落の運命に。筆者などのろのろの練習機ばかりを操縦しているばかりでその足元にも及ばない。

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次の飛行機は、恰好は抜群の機体。実はこの飛行機、軽量軟質の発泡スチロールでできている。飛行機の構造は機体全体で強度を保ち、機体全体で浮力を得、重量を支える構造。試しに触ってみるとプニョプニョと柔らかい。機体は軽く、ふわりと浮いて、反転、宙返り、背面垂直上昇などいとも簡単にこなす電動機。
 この日調整をしながらのフライト中、舵(だ)の打ち間違いから対岸の河川敷に突っ込んだ。もはや全壊かと思いきやなんとほとんど無傷で引き揚げてきた。草原に墜落したものの軽量のせいで大破は免れた驚きのフェニックスであった。
 この機、少し調整しただけでまたフライトしていた。正に優れ物と言えよう。

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次の機体はおおよそ60センチの超小型セスナ機。これも電動機である。
小型ながら、大型機と同様エルロンが付き、普通の機体と同じ構造である。
これもモーターはワンランク上の性能、バッテリーもワンランク上の3セルとパワー満載である。飛行はふらつきもせず、実機と同じ安定した飛行であった。

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どこかおかしい二つの船の衝突
 あろうことか、変だよ二つの船の衝突。
真夜中の事故とは言え、方やミサイル迎撃機能を持つ、米国の最新鋭イージス駆逐艦。
方や3万トンのフィリピン船籍のコンテナ貨物船。どうしたら衝突するのか理解に苦しむ事故。
 この海域は石廊崎から20Kmの船が通る量も多いと言う。しかし、どちらもレーダーで自船の種変は確認している筈。また。ブリッジにには当直見張り員が立ち、監視をしていた筈。おかしい思われたのは、コンテナ船の進行コースの軌跡を見たときである。
不可解な進路変更があった。
 損傷の程は、駆逐艦の右舷にコンテナ船の左船首がぶつかった跡があったことは視覚で分かった。
 素人目には、直進していた駆逐艦にコンテナ船が急に舵を切り、乗り上げた状況。
もしくは、直進中のコンテナ船の直前を駆逐艦が横切ろうとしたかである。
いずれにしても、最強と言われるイージス艦にも予想もつかない弱点があることが分かった。7名の就寝中の水兵7名は亡くなったという。残念な結果だ。
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筋トレで自助を支援し、生き残りを懸ける
 日曜日の午後は、町内会サロンを実施。15名の参加を得た。次週に予定している防災訓練のための防災ビデを2本上映す。理屈は分かるが、実際どうやって御身を守り、避難所まで逃げ切れるか。訓練はともかく、非常時の避難など予想だにつかない。
 スタッフによる筋トレ、脳トレを行い、お茶会に入る。高齢者に限らず学校でも、いろいろなイベントでは、主催者側から出されのは「水分補給を忘れずに」である。
当日も汗が出るほどの気温に、小さな運動だが水分が不足気味だ。
 
 
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お茶会に出したのはお茶とお菓子だけではなく、その昔銀幕のスターだった俳優の若き頃の写真。一枚ご紹介する。是非当ててほしいものである。記憶力の程度が分かるというもの。
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by m-gamano | 2017-06-18 22:27 | 世の中のこと | Comments(0)
 ついに「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ「改正組織的犯罪処罰法」が参議院で賛成多数で可決成立した。
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 先の大戦を経験した古老はその悪法を体で知っているだけ、新聞投書欄への反対意見は鋭い。これを強引に新設しようとする政治家で先の大戦を経験した人は、ほんの一握りの筈。
当の安倍総理だって、公明党の党首だって、菅官房長官だった知る由もない筈。
 先に何があるか不安だから、備えあれば憂いなしの論法で法をつくるのは軽々であり、
一旦法を救ったら世紀を超えるまで無くすことはできない。
 そのいい例が第9条である。戦後70年を超えてなお、改憲ならずと国民の大多数は思っている。
 この法は、国民を守るためのもののように言葉巧みに趣旨説明がされてきたが、国民を縛る法律に豹変することはだれでも予想はつく。
 野党が出す内閣不信任案、や大臣の不信任案をいくら出しても多勢に無勢、蛙の面にションベンのごとくだ。
 テレビを見れは、そこには森友問題も加計問題も影を潜めてしまっている。
野際陽子の逝去のニュースで森友ならぬ盛沢山だ。
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悪い見方をすれば、政権が仕組んだ情報操作だろうか、しばし、共謀罪、森友問題、加計問題から目をそらす作戦かも。

始まった黒田小のクラブ活動
 近くの黒田小学校では今日からクラブ活動が始まった。11クラブである。
自分が地域の人材かとうかは知らぬが、このクラブを受けてから既に5年が」経過した。
言わずと知れた「パソコンクラブ」である。つい3月までは高齢者相手のパソコン指導だったがやや若く勝手の違う感じは否めない。
 パソコンクラブは8名の4年生以上の男子児童ばかりだ。やや色気に書けるが元気は半端ではない。また、若者だけあって、課題を与えれば「サクサク」とやってのける。
1回目は、活動の目当てと自分の目当てを書いてもらう。
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学習の第一は、パソコンに慣れること。基本操作は、マウスの使い方やキーボードの使い方に慣れること。ゲームソフトを使って指先をほぐすことにする。
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by m-gamano | 2017-06-16 22:28 | 世の中のこと | Comments(0)

6/14  お祭りは終わって

気候変動の激しい6月となる。先週から今週にかけ、気温変化が激しく、しまい込んだアノラックがほしい筆者だ。
我が町内会の一大イベント「虚空蔵祭」が12日・13日に行われた。
初日は雨上りの中でしめやかに、かつ震える上がる冷気漂う中で行われた。
 このお祭りの言い伝えだが、古老の話によれば、今からちょうど777年前に、当時村長(むらおさ)の枕元に仏のお告げがあり、地元の山である「若立山」に菩薩像があるとのこと。行ってみれば10センチにも満たない小さな像が発見されたという。
 村長は大事に持ち帰り、堂を建てて祀ったとのこと。
 祭りの開催については、国もそうだが最近土日にぶつけて行うところが多くなった。
勿論、大勢のお客さんからきてもらいたい、休日には手伝いが楽であるなどの要望も日曜日開催であったが、簡単変えることは通らず今年もウイークデイとなった。
 昔は仲町の芸子さんが仕事の帰りに寄ったとか、商売の人たちが商売繁盛尾願ってお参りに来たとの話はよく聞かされた。
 堂守は全戸が順番に担当することになっており、朝の7時から夜の12時まで、5時間を3人ずつで勤め上げる結構きつい仕事である。
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1日目は、子供の下校時間に合わせ、子ども神輿が町内を練り歩き、子供たちの元気な姿を披露することになっている。当地区の子どもも昨今の少子高齢化同様、減ってきていることは否めない。
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境内には子供会主催の露店が立ち、おもちゃ・お菓子類はもちろん、朝採りのタケノコでタケノコ、その場で作ったヨモギ餅などの販売もあり、大勢の地区内外の客で夜遅くまで賑わった。
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二日目の13日は、堂守だけの静かな日中となるが、今年は隣接するゲート場で虚空蔵祭杯争奪金谷地区ゲートボール大会が行われた。80人もの選手団が集まり、終日ステックに当たるボールの音が境内にこだました。

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by m-gamano | 2017-06-14 11:47 | 世の中のこと | Comments(0)
今ほど国家権力をもった政権がしたい放題、やりたい放題のことをしている時代はない・・と痛感する。
森友学園の不可解な国有財産の格安払い下げ問題。加計学園による戦略特区の扱いで獣医学部を新設する事業が正統派の京都産業大学に落ちず、急転直下安倍総理の親友が理事を務める加計学園の手に落ちてしまったこと。憲法改正問題に至っては2020のオリンピックまでに改正に漕ぎつける・・などと勝手に期限を切って公言。しかも、憲法第9条の1・2項を構わず、水に油を注ぐがごとく、3項を起こして自衛隊の存在を明記するなど・・・「殿ご乱心を」と言いたくなるような「むちゃくちゃでござりまする」とその昔「あちゃこ」だったかが言ったフレーズを思い出させることが横行し始めた自民党一党独裁の恐ろしさが鎌首をもたげてきた感がするのは、A紙を取っている筆者だからではあるまい。
 多数決の恐ろしさが身に染みる今日この頃だ。
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やたらと多い火災
そして、その焼け跡からは必ずと言っていいほど逃げ損ねたか多くの尊い人命は失われる。誠に痛ましいことである。現代生活では屋内外では裸火を扱うことは先ずない。
そのほとんどは、炎のほとんどはストーブの中であったり、はたまた、電熱線で温まる仕組みとなっている。裸火と言えば、ガスレンジくらいだろうか。
 しかし、これとて、危険になれば自動的に消化がされる仕組み。
糸井川市の大規模火災で焼け死んだ方はおられない。皆起きており、情報が刻々と入る時間帯の火災だっただけに、避難が容易にできたからだと推測する。
 一方夜間の火災に犠牲者はつきもの。熟睡中の火災は気づくのが遅く、気づいたときには大量のガスを吸い込んでおり、化学製品から出る有毒ガスが焼け死ぬ前に致命傷にあんるとよく聞く。
 我が町内も今月末に防災訓練の行う。いつ飛んで来るとも分からぬ北のテポドンよりは、避難は容易だ。備えれば憂いなし・・・。
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6月の町内サロンはこれ!!
 学校ではなが行事に追われるのは町内も同じ。先月終わったと思ったサロンも間もなく、到来する。今月はチラシを見てお分かりのように防災関連の内容にした。
自助・共助・公助を口酸っぱく唱えながら、一人の犠牲者も出さずに訓練を終えたい。

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初めから臭かった福岡・小郡の事件
 子ども二人、お母さんの3人が殺された事件は、当初無理心中とされていたが捜査の結果、母親はこともあろうに現職警察官の夫の手によものであることが分かった。
おぞましいことである。事件後訪ねたお姉さんの言葉「自殺していた。」もおかしく、
更に早めに出勤した夫の「三人はまだ寝ていた。」「妻は育児のことで最近悩んでいた。」などと嘯(うそぶ)いていたという。
 現職警官なら逃れされないことくらいわかりそうなことだろう・・・とおもう。
よほど動揺し、前後の見境なく犯行に及んだとみる。
 登下校の見回り隊のボスであったPTA会長の殺人は言語道断だが、どこか狂い始めた日本人の倫理観、道徳観、共謀罪やテロ退治が昂じて治安維持法の再来にならぬようにお願いしたいものだ。

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by m-gamano | 2017-06-08 13:54 | 世の中のこと | Comments(0)
 6月に入り、既に4日間もブログのアップができなかった。ネタはあるが毎日毎夜奈良漬けのように脳トレならぬ脳マヒの悪行が続いたせいである。
 6月末第四日曜日には町内の防災訓練がある。筆者担当者となったせいで立案から、提案まで一手引き受けとなり、学校の避難訓練を思い出しながら四苦八苦の毎日を過ごす羽目に。
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 防災訓練と言っても一番軸足を置きたいのはやはり避難訓練。350名余の町民を安全に避難させるにはそれ相当の準備と行動のイメージ化が求められる。
 災害時の住民の動きには「自助」「共助」「公助」の三つがあるという。
始めは自分の身は自分で守る。そして、隣近所を助け、助けられる共助へと進むのだそうだ。最後は行政の力を借りて助けてもらう・・・。
避難時の最大課題は、誰がどこにどのような状態で存在するか・・安否確認ができることに尽きる。班長さんにはハッスルしていただくことになりそうである。

加計学園問題
証拠があるのに政府自民党は、認知しようとしない。一強の権力で踏みにじろうとしているようだ。
 加計学園が今治市に建設途中の獣医学部の忖度問題は、泥試合となりどうしようもない事態に陥っている。
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 加計学園の申請に内閣府から早く申請許可のGOサインをせよという意向を文科省内部に示したことに対する文科省内部でのメールがでたにも拘わらず、怪文書、ルートも経路も分からないメールは知らないと嘯(うそぶ)く総理側、行政の信頼が揺らぐとして、辞職を機に反旗を翻したかのごとくの前川前次官、狐と狸の化かし合いにも等しい。ほとんど信義の問題と見るが。
真実は一つしかないのに、すったもんだのやり取りにはもうんざり・・というのが筆者の本音だ。森友学園問題にしても安倍総理はどっぷりとその渦中にあることは間違いないのに・・・。韓国を見よ。大統領だって弾劾された。振り返って日本の田中元総理はロッキード事件に関わって冷や飯を食わされることもあった。権力と金の関りは洋の東西古今を問わず、切っても切っても切れない間柄だ。清貧こそ政(まつりごと)を行う者のバックなのに・・・・。
オートバックスの花壇に咲いたきれいな花。何の花か知らないのが悔しい。教えてたも
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滑って転んだ訳ではない、小型飛行機の墜落事故
 エンジン脱落の様子を見れば、雪山へのソフトランデング(軟着陸)ではなさそうだ。
松本空港から富山空港へ向かった小型セスナ機の遭難。テレビで松本空港を離陸するときの機速がやけに遅く、ふらふらと飛んで行った様子をみれば、危ないなと筆者は思った。
北アルプス越えは、小型機にとっては、かなり高度な技量を要した筈。誰が操縦していたかは不明だと言うが、天候はかなり悪化してしていたという。墜落時に電話をかけてきた生存者も居たと言うが悪天候で捜索を打ち切られた後、命尽きたとみられる。
機長を除き3人は皆若かったというから残念でならない。
飛ぶものは必ず落ちる運命にあることを思い知らされた事故であった。
昨日の飛行会は実施できたか否かは不明だ。(NHKニュースから)
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散歩コースにある総二階の家、その花壇に植わったネギ坊主2本。

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若手の活躍が目覚ましいスポーツ界
 最近のスポーツ界は新人も含めて若い世代の活躍から目が離せない。ベテランの記録があっという間に塗り替えられ、世界レベルの選手を抜き去り、数十年振りにトップに躍り出た選手が多い。目についたいくつかを紹介したい。
その1 卓球の世界では、若干13歳のジュニア選手権を制した張本智和選手が男子シングルスで大ベテランの水谷豊選手を下して世界選手権大会1日では第一人者に踊り出た。父は日本人、卓球の大御所、、母は中国人、その間に生まれた正に卓球のサラブレットとも言える存在。小柄ながら場を読み、勝ちに走る負けん気に、多くのベテランは言う。この子の将来は分かっていた・・・お。凄(すご)技の持ち主だ。
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一方混合ダブルスでは、吉村真晴選手と石川佳純選手が光っていた。


そして将棋 連勝記録23勝 藤井聡汰4段突っ走る
若さの勝利は卓球だけではない。将棋の世界でも藤井聡汰さんは、プロ棋士を負かし続け、ついさっき23勝ちが決まったというニュースが飛び込んできた。
両親のサポートや周囲の指導された先生の力はもちろんだが、本人の素質は更にとび抜けていたことだろう。これからが楽しみな人物だ。
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by m-gamano | 2017-06-05 19:37 | 世の中のこと | Comments(0)
 一昨日校区小学校の学習参観に招かれた。その昔現役時代の頃はお家(うち)の方々から授業を見られるのは指導主事訪問時の授業参観よりも緊張し、口がこわばったことを思い出す。この度は、逆に授業を参観する我らの方が緊張しきりであった。
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 昨年度に引き続き我ら役職名は、学校運営協議委員。簡単に言うならば「学校のご意見番と応援団」的存在。学校経営から学校運営、そして指導展開から評価まで、と子供に対して行う教育活動のすべてに亘って、お聞きし、意見を述べる立場となる。
 しかし、委員全てが教育のプロではもちろんない。町内会長あり、PTA会長あり、民生委員さんあり、と、その道のお偉いさんが叡智を結集する組織となっている。
 我らが入室するや一斉に振り向く子供たち我らが入室すると一段と水を得た魚のごとく元気になる先生。個性豊かな授業を見ることも我らの楽しみのひとつだ。
 年度末校長先生はじめ多くの先生方の異動があった。当然のことだが「学校の雰囲気が大きく変わった」と感じた。

 「校長が替われば学校が変る」とはよく聞くフレーズ。
それだけ、学校経営のトップ(校長)が替わることで教師の取り組み方も変わり、子供たちの資質も上がる。
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 新年度始まってわずか2カ月だが、もはや去年の子供たちではなかった。一皮剥けた新しい子供たちであった。
 この夜、委員と職員とはお酒を仲介としながら子供たちのこと、学級経営のことなど親しく胸襟を開いて語り合ったことはいうまでもない。なかなか学校から「足を洗う」ことのできない筆者だ。
 
ライブラリーの映写会タイトルは「第三の男
 タイトルはとサウンドトラックはよく知っているが、初めての視聴、名画なのに観客は13名とややさみしい入りであった。
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🔶 晴れて良し 風吹いて ダメな 我が凧揚げ(フライト)・・・字余り
  日曜日朝 風なし 天気良し 久々のフライトを期待するも 映写会終了後から
  いじわるの風が吹き荒れた 飛行と気象は切っても切れない関係と痛感
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G7「保護主義と戦う」
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と新聞では大見出しとなっているが・・・事実はどうだろうか。アメリカファースト、保護主義を背負って乗り込んだアメリカのG7参加一年生トランプ大統領は、反保護主義を唱えるG6に囲まれながらも「相手国と同等に対応する」という「同等主義で貿易を行う」ことを主張し、表題の表記を受け入れた、とされている。
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by m-gamano | 2017-05-28 14:36 | 世の中のこと | Comments(0)

5/25 昔取った杵柄

長く続いた夏日も一休み、朝からダークな日和となった25日。学校近くの学校田では朝から地域の小学校5年生による田植えが行われた。お手伝いは我が町内会老人会からは9名の精鋭が名乗り出た。
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この田植え、学校の指導計画に従って毎年5年生が体験学習の一環として地域のある農家から田んぼの一部を借り受け稲の栽培を継続しているもの。「こがねもちというもち米だったと思うが子どもたちはこれに「太陽米」と銘打って約8アールの田んぼに植えている。
 日に日に衰えを感ずる我らの体力、取り分け中腰の田植え作業はきつい農作業の最たるもの。元気印の5年生から元気の素を分けてもらいながら、植える位置を決める「ころがし」の木枠の動かし方を教える。昔どぶ田だったせいか足が抜けず悲鳴を上げる子供も多発。思わず腰を落とした子どもの数2名。
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27名の子どもと9名の老人会のコラボとなった田植え作業。やく1時間30分で全作業を終了。

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 作業終了間近、現6年生が昨年自らが収穫したもち米で作った「おむすび」を持参、5年生と我ら老人会に振舞う。確かにおいしい。

 この後、5年生は秋の収穫まで水の管理と稲の成長の様子を観察・世話し続けると言う。
我ら老人会の出番は秋の刈り取りと脱穀。収穫祭が待ち遠しい筆者だ。

学校田の北側には黄色のアヤメが咲きそろっていた。
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第二の森友学園問題か? 誰かが嘘を言っている家計学園問題
 内閣府が獣医学部特区として今治市に設置を許可し、建設が進んでいる学校法人家計学園の獣医学部設置に関して疑惑が浮上している。
 既に参加予定で手を挙げていた京都産業大学の申請を反故にし、この手の学部の空白地帯にという規制緩和を理由にして家計学園の今治市の申請に許可が下りたという。
 家計学園の理事には安倍総理と飯を食える仲の友人がおり、昭恵夫人もなんらかの関係があるという。
 文科省の内部にはトップクラスに在籍し、先の天下り問題で辞職した前事務次官の前川氏によって、政府のお偉方から家計学園の申請に便宜を図るようにとの文書が既に在った、と言う言質も確認されている。前川氏はこの事実を国会で承認喚問があれば応ずる用意はあると言う。
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 先の証人喚問に応じた籠池氏の場合と同じパターンになりそうである。
政府側はそんな文書など在りようもなく、確認もできないとしている。当の前川氏は女性の貧困調査としてキャバレー通いもした人物、信頼に値しない人物と切って捨てる言い方、防戦一方だ。
 森友問題は、国有地の評価額が出始めたためにあと少しで答えが見えそうだがこの家計問題は、やはり日本の政治のトップが関わっているように見えるだけに一強他弱で押し切られる比率が高い。いやはや不透明な問題ばかりが続く日本の国会だ。
刑事コロンボでも連れて来たい筆者だ。

世界の社会不安が安倍陣営に自信を与えているように見えるが
 ロンドンのテロ、ジャカルタの爆弾テロ等々連続して起こるISと見られるテロ集団の事件。これらの事件を背景に日本では昨日共謀罪法案が衆議院を通過、次に参議院に送られる。
 今やテロは一国に留まらず、世界各国でいつ起きてもおかしくない状況になってきた。
政府与党は、この時とばかり数を頼んで一気に法案の成立を強行採決で法案化しようとしている。
野党も脆弱であり、連携して当面する問題に対処しようとしても同舟異夢ではどうしょうもない

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昨日も自衛隊の統合幕僚長が「一自衛隊員の立場で言うならば」と前置きし「憲法9条に自衛隊の存在を認める文言があれば大変ありがたい。」という意味の記者会見談話を発表し物議を醸しだした。押せ押せムードに載った体制側の驕りがここまできたという感じだ。筆者も幕僚長の立場で「一個人の意見は?」と問われれば、おそらく同じ答えをしたことだろう。根がまじめだから・・・すべからく誰でも本音はいつでも、どこでもぺろりと出てしまうもの・・。これ本当・・。



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by m-gamano | 2017-05-25 09:40 | 世の中のこと | Comments(1)
連休明けには社会や学校などの諸活動が本格化する。自然も成長が早まり、緑濃き山並みに加え、茶褐色だった田んぼは水色に変わり、の色も若草色や緑に様変わりして瑞々しい。 
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 先週の土曜日は全国どこの学校でも春の運動会が行われたという。子どもが動けば親が動き、孫が動けばじじばばも動く。我が地区の小学校も晴れ100%の中で実施された。
快晴故紫外線は120%、乾ききったグラウンドを渡る南風は時折北西に変わり、グラウンドの土埃を舞い上げていた。
 多忙な来賓は開会式が終わるや否やすぐに引き上げるが暇で小心者の筆者など午後も子供たちに拍手を届けた。
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地区大運動会と銘打つ本大会は、地区町内会対抗の種目もあり、8時30分に始まり、午後3時閉会となる。心配された子供たちや観客に熱中症は一人も出なかった。
紅白対抗は白組が僅差で勝ち、いつものことながら応援合戦はできレースのごとく紅組の勝ちとなった。我が町内会は準優勝となり、久々にの成績に美酒を呑める栄誉にあづかった。
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学び鍛える場サロン
筆者毎週市の福祉協議会が主催するサロンに半日二回参加する。ここで学んだノウハウを我が町内の月一のサロンに反映させることにしている。簡単に言うといいとこ取りである。
この日は1時間の映画に引き続き、下の写真にあるように手足を使った軽運動を加えた。

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続いて、トランプでお馴染みの「神経衰弱」。大きなカードでめくることに。
若くはない後期高齢者クラスの参加者15名、覚えたつもりが忘れること多く爆笑の連続であった。
小学生ならとっくに終わった筈のこの勝負、いつまでも終わることはなかった。

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フライトの季節到来
 かかりつけの外科の図書コーナー、我が家の文化費少なく、新聞は中央紙一紙のみ、
タウン紙など身近なニュースは情報としては入手できない。何気なく手に取ったタウン情報に我がラジコングループ「上越ラジコン倶楽部」の記事発見す。
 SANO代表のコメントがあり、好奇心旺盛な方は是非一見してほしいと結んでいた。
掲載された飛行機の写真はどこかで見た覚え有り。確かブログにアップした筆者の機体。
投稿を見れは、2月28日に墜落し既にこの世には存在しない飛行機であった。
確か夕方のフライト。恰好よくて惜しかったが技量が伴わず、堤防の土手に激突した機体であった。
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火曜日の午前中
この日市のサロンに出向く。この効果はあった。3階にあるサロンの会場に階段を2段跳びしながら上がることができりようになる。驚きの成果である。
 この日も筋トレに脳トレに励み、円形になって、お手玉の手渡しゲームに興じた。
お茶会は、ご覧のような駄菓子2個、そして差し入れの「キャラブキ」お茶とコーヒーは自由であった。

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最後は、「間違い探し」。同じような絵を2枚出し、二つの絵から違う部分を探し当てる作脳トレ。
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🔶 暗黒の世の中に戻るか、本日「共謀罪法案」衆議院で可
 決される・」


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by m-gamano | 2017-05-23 14:54 | 世の中のこと | Comments(0)

5/19 敵の敵は味方?

 快晴が続く。絶好の飛行日和だが、こところ立て続けに仕事やボラが入り込み、呑気に凧揚げ(妻曰く)などできない状況だ。昨年の日記を紐解けば5月の第三土曜日は孫の運動会、そして我が黒田小の運動会も同日。この運動会の前後には5年生の田植えがあり、家を空けられない筆者だ。妻はこれ幸いと我を置いて新幹線で孫の運動会へ、筆者に駅まで送らせて出かけて行った。妻は強い・・・。お土産は宅配で前送(この熟語はなかったので勝手に造語)したようだ。
 筆者のために残したのゴチはたくさんのカレーであった。数日はカレーで過ごせということらしい。
妻帰宅したころには筆者の顔は黄色くなっていることだろう。我が孫の運動会に出ず、よその子どもさんの応援を本部テント席から果たすことになりそうだ。とにかく日本全国快晴であってほしい。これ、偽らざる願いだ。
余計なことだが、貧乏人の子だくさんを自負しているジジババ。成29年度の孫たちの学校在籍状況だが、8人中5人が小学だ。上は6年生から下は2年生までと連なる。今年新1年生がいなかったのが残念だが・・・・・。

敵の敵は味方
 北朝鮮とロシアが急接近している。先日ブログにアップしたが、ロシアのハバロフスクと北朝鮮のある港の間にその昔新潟との間に就航していた貨客船万景峰号(マンギョンボウゴウ)が就航したとあった。北朝鮮の核開発や一連のミサイル発射にはアメリカを中心として日本・韓国などが同盟軍が包囲網を敷き、種々制裁を科してきた。しかし、抜け道はあるもので、北朝鮮に対しては昔中国だったお助けマンが今やロシアにとって替わられたようである。
 表題に書いたが正にこの通りになった感がする。
北朝鮮にとって敵(アメリカ)敵(ロシア)味方であるとの関係図が出来上がることになる。ロシアにとって北は労働力も提供してくれる大事な国と見たことだろう。
 「北と仲良くしている国は五万といる。」・・・のフレーズが怖い。

高田公園は今
連日快晴が続く上越、風は薫り、若葉は青葉とその美しさを競ってこれまた気持ちがいい。午後の教員OB会前に公園に足を向ける。暑さのせいか人影はまばら。外堀の蓮はどんなかと見るもその気配さえ感じることはできなかった。
 南葉山をど真ん中にして撮った写真がこれ。水面から顔を出しているのは、枯れた蓮の茎だけであった。 
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同じ撮影ポイントから西堀橋を望む景色はこれ、これまた見るべきものは何もなかった。
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ベテランパイロットの誤算
 燃料切ではなかった。数日前に北海道丘珠空港から函館空港に向かっていた陸上自衛隊の双発連絡偵察機が函館空港前の山の斜面に激突し、乗務していた4人全員の死亡が確認されたという。
 墜落の原因とされるのが当日空港付近に発生した霧、自衛隊では黙視操縦をやめ、計器飛行により着陸を指示したと言うが事故機は着陸進入の際、支持された高度よりかなり低かったと指摘している。墜落現場から自衛隊機は立ち木のなぎ倒し状況が少なかったことから、斜面に激突したものと判断されたという。
下の写真は、遭難した事故機と同型機
 
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掲示板は早くも天ノ川に鯉が泳ぐ5月から7月モード
 
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by m-gamano | 2017-05-19 16:16 | 世の中のこと | Comments(0)
 毎日メディアから流される記事は心臓に悪いニュースばかり。
そんな中、昨日16日日本全国に表記朗報が届けられた。嬉しいニュースだ。
皇族の内情など時折新聞に掲載される雑誌の見出しで見聞きするくらいだが、このようにオープンにされる慶事はあまりない。
 昨年から天皇陛下の退位が大きな話題となり、象徴天皇としての活動の多さと年齢に不相応な激務が問題になっていた。今の天皇両陛下の国民に寄り添う姿は多くの人々から好意的にとらえられ、象徴天皇としての役割の偉大さを物語っている。
 眞子様の婚約相手は、テレビ写真で見る限り、若く元気はつらつの好青年だ。
眞子様は結婚後は皇室典範の内規により、皇室からは離れ、一般国民として新たな一歩を踏み出すことになると言う。ともかくおめでたいニュースである。
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 願わくは、この世に生まれたなら、人間として大事な営みのひとつ、世帯を持ち、家族を育て、社会貢献の経験を味わってほしい筆者だ。今回の慶事を好機ととらえ、チャレンジしてほしいものである。
 
サロン仲間は楽しくて
 毎週月曜日午前9位30分から市福祉協議会が主催する「いきいきサロン金谷」がある。
か細い足を踏み込んで数回、女性ばかりの中に入り込む。しかし、女性を感ずることはない。同じ年頃の仲間というとらえ方をしている。
 この日の参加者は27人、前段20分は、軽く筋トレ、続いて脳トレとなる。椅子に座って指を曲げ、足を曲げ、左右非対称な動きが効果的な脳トレとなるようだ。
 周りを見れば、皆上手に見えて仕方なし。目線は指導する市職員の若いお姉さんから離れることなし。
 二つ目は、お茶会、100円出した割には、チョコボールと軽いスナックとやや会費負けしそうな内容だが、飲み物は緑茶とコーヒーの洗濯否選択肢がある。押しなべて同じ年頃だが男女差のせいか、話題はかみ合わない。
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 三つ目は折り紙。指先を使い、折り方も覚えなければならない。毎日腱鞘炎になるほどキーボードを叩く指に折り紙などできる筈もなし。お隣のおばさんたちの支援は嬉しいに尽きる筆者である。左右隣のお二人の作品を見ながら折るも出来上がった作品はまるで違う兜。園児が折るようなものを予想していたがまるで違うものとなっていた。
下の作品は兜の後ろから見たものだが、まるで兜のイメージは湧かない。
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GW明けには地域の小学校の田植えがある筈と散歩途中に寄ってみる。他の田んぼは既に代掻きが終わり、水が張られ、田植えが終わったというに、学校田は未だ茶色だ。週末には運動会が予定され、田植えどころではなさそうだ。
 週明けには、老人会経由で田植えの動員がかかることだろう。この田植え、お呼びがかかってから既に5~6年は続く。5年生の学習だがこの経験が大人になってどう活かされるのだろうか、筆者幼き頃にいやというほどやらされた(本音)思い出は、辛いという悪しきイメージしか残っていない。
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by m-gamano | 2017-05-17 15:19 | 世の中のこと | Comments(0)

孫よ来い


by m-gamano