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3/31 ますます厳しくなる我が老後

 消費増税案は閣議決定された。今後両院で可決されれば最終的には10%の消費税となる筈。しかも2014年で8%翌年には10%に到達、矢継ぎ早にあれよあれよという間に高値の消費税となってしまう。年金は上がらず、国保税や介護保険料は高止まり、高齢化社会にほおり投げ出される我ら前後期高齢者の行先は暗い。
 消費税論議は身近な食料品から始まって高額な買い物のまで立ち話にまで出てくるしまつ。土地や家屋等の不動産の購入は申告否深刻だ。近い話では車の購入や買い換えも持ち上がってきた。ガソリン高騰がぶ飲みの大型から軽に乗り換える人も多い。お隣など2~3日前に変えたらしい。筆者も税金と燃費、保険料などを考えれば軽で十分な筈。のりつぶすかすぐに出すか、目の前の車検のおびえる毎日である。
 
 暗い話はさて置きたいが天気も今日はまるで暗かった。一日中雨にたたられ、23年度の締めはぱっとしなかった。それでも運動のために雨中行軍を決めて出る。斐太線沿いの土手には春が忍び寄っていた。
つくしである。
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by m-gamano | 2012-03-31 20:33 | 我が家のこと | Comments(0)

3/30 20度超えの上越は暑し

 平成23年度も残すところあと1日の命、大雪に泣かされた上越市民にもようやく春というバラ色の贈り物が舞い込んで来そうだ。大雪に泣かされた2ヶ月間ではあったが、20度超えの気温に残雪はきまり悪そうに日焼けしながらただもじもじしていた。
 国道8号線を西に向かってひた走り、マリンドリーム能生にて一服す。冬の日本海は嫌いだが春の「ひねもすのたりのたりかな」の日本海は大好きだ。
 陸に上がった旧能生水産高校実習船「越山丸」に初めて入る。400トンクラスの小型船であるが、遠洋にまで出て操業したという強者。どうやってこの高台まで上げたか?「どうやって地下鉄を地下に入れたか」と同じく考えると夜も寝られない。
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 この施設は高速道路建設の時に掘り出されたベトを埋め立てて整備したとのこと。近くには鶏の頭にも似た通称「トットコ岩」なるものは未だに健在だ。正面に見えるひよこのような岩がそうだ。
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 この施設海側にはたくさんの芸術作品が展示されている。その中の一つを紹介したい。作品名は忘れた。
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 糸魚川市の海岸に雪はない。春の象徴たるフキノトウは既にのび放題。今晩のおかずの一品にしようと妻は必死だ。消費増税が頭にあるのだろうか・・・。
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 帰路「うみてらす名立」に寄る。大きな風力発電のペラの予備だろうか2枚無造作に横たわっていた。その付け根付近を見ると堅い鋼鉄製のペラのようだ。ラジコンのペラの比ではない。
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by m-gamano | 2012-03-30 22:38 | 我が家のこと | Comments(0)

3/25 カサブランカは何処?

 先週金曜日に小学校の卒業式に臨んだが翌日朝には今度は先生方の異動特集が全紙をおおいつくしていた。在校生にとって卒業生との別れも寂しいものだが担任や親しくした先生ま方との別れもつらいものがある。筆者の小学校担任は3人で仕上がった。低学年はベテランのおばあちゃん先生、中学年は若い女の先生、そして高学年は元気印の男先生。皆それぞれ人間味あふれる先生で「二十四の瞳」を彷彿とさせるような
学校生活、古き良き時代だけが印象に残っている。
 こんな私的なことはどうでもいいのだが、本日は23年度最後のライブラリー映写会、ライブラリー所長も4月からは替わることに、どんな映写会になるのか興味津々である。ちなみに本日の映画は「カサブランカ」、地理不案内の筆者にはここがどこか知る由もない。入りは20名であり、娘さんの支援で車イスでこられたおばあちゃん、若い時の思い出があるのだろうか・静かな鑑賞風景が印象的であった。
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 今日の天気は漁船が難破するほどの狂乱天気、晴れたと思ったらみぞれと雨風のダブルパンチ、図書を返しに出向いた高田公園界隈には既にピンク色のお花見ぼんぼりが整然と・・。筆者の裏の空き地は未だ130越えの雪だが公園は排泄否排雪したせいかほとんど無し、梅も桜も皆一緒が雪国の常識・・・。待たれる花見である。
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 しだれ桜は、雪に強いと思いきやご覧の通りしだれ不足でポキリとなっていた。
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 パソコン仲間のサノ氏からはめずらしい雪割草が配信されていた。了解いただき筆者の好みの2枚を再掲させていただく名前は知る由もなし。それにしてもぼかしを使った撮影技術はお見事・・。
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by m-gamano | 2012-03-25 23:04 | 我が家のこと | Comments(0)

3/24 凍った雪は鉄より固し

妙高の地域を元気にしようと市が主導して数年単位で地域でがんばっている団体成果発表会があった。 
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 筆者が現役時代にお世話になった学区の民俗芸能団体も数年前からその対象になり、今年度は活動を記念誌にまとめ、その活動が成果発表につながった、。
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伝統芸能の保存と継承は現代版「よさこいソーラン」というわけにはいかない。
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 その価値を知ってもらい、地域愛を醸成し、地域に生きることに誇りをもってもらうのが終局の目的。
筆者などこの事業のためになにをした訳ではないが、その一員に加えていただき、地域活性化のための一助となって喜ばれたことが一番のご褒美だ。
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 ここまではめでたし、めでたしであった。が、新井道の駅で昼食をとるべく、狭い駐車場に割り込み、食堂「ミサ」で肉なしタマネギたくさんの「みそラーメン」を食して車に戻れば、愛車ミニバンの左フロントスカートはずり下がり、留め金もめくれあがっていた。たかが雪と侮って無理進入したのが後悔の素、結局高いみそラーメンになってしまった。「凍った雪は鉄より固し」である。そして、「高齢者の運動能力は確実に落ちている。」、と自覚すべし・・と。
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by m-gamano | 2012-03-24 21:56 | 我が家のこと | Comments(0)

3/23 晴れの門出32名の出発

曇りながら底冷えのする23日、地区の小学校の卒業式に呼ばれる。32名元気いっぱいの子供たちの巣立ちだ。
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 式典には卒業生、在校生、保護者、先生、来賓が集まり緊張の中厳かに執り行われた。
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 学校長式辞で校長は①興味あることにとことんチャレンジしてほしい>。②誰かのためになれる人にななろう。(大震災を引き合いに出して)③黒田小学校で学んだことを忘れず、母校の学びをバネに社会でもがんばってほしい。等々のはなむけの言葉を述べられた。
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 数年間道ばた出会った子供たちの顔はイメージにあったが、学生服セーラー服に身を固めた立派な姿に小学生の面影はなかった。凛として近寄り難い存在だ。
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 今は昔、筆者も行政職期間を除けば30回以上卒業式に臨んだことになる。その時々の想いは違えども限りない可能性を秘めた子供たちへ期待はいつも大きかった。今頃どんな人生を送っているのだろうか。
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 送り出す在校生の表情もやや堅い。明日からは最上級生となる学校のリーダー。固まるのも仕方のないこと。
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 一方親の気持ちも同じこと。父親のカメラの放列は体育館壁際にセットされ、我が子の晴れ姿を望遠でねらっていた。また、母親もデジカメで我が子の一世一代の晴れ姿を逃すまいと構えていた。
 肖像権保護の立場から子供、保護者の顔にノイズをかけたがあまり効果はなかったようだ。ご了承願いたい。
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by m-gamano | 2012-03-23 20:15 | 我が家のこと | Comments(0)

3/22 早送りの1年

 誰が押したか分からないがビデオリモコンの早送りのごとく、23年度はまたたく間に過ぎていった。高齢者だけが1日20時間だったのか、周りの同年代に聞けばは皆「同じだ。」と云う。
 昨年度末のあのおぞましい大震災、加えて尾ひれを付けたように長引く放射能禍忘れるのが得意な我が世代だが、この大災害だけは忘れることはできない。それほど、当事者は無論日本国民全ての心に大きな傷を残した大震災であった。
 加えて円高、デフレによる不況は続き、日本経済の空洞化は青天井のごとく際限無し。更に消費税増税の大合唱は、若い世代のみならず高齢者の余生の糧すら奪おうとしている。
 筆者などピンピンコロリ楢山節考の選択肢しかないと思うよになった。楽しい余生を年金暮らしで、なんて夢物語は画餅に等しい。
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 先日我が先輩の訃報に接する。年末まではピンピンしていたそうだが、年明けとともに検査の度にあれこれ病がが見つかり、平均余命を待たず、黄泉の国へ旅立ったとのこと。兄貴が常に口にしていた「天命」「宿命」「運命」の言葉を思い出した。加えて人の一生は「生老病死(生まれて老いて病気になって死ぬ)」だとも・・悟りにも似た言葉・・。その兄やっと男の平均余命を超えた頃だろうか。
 今年も元気なうちに杯を傾けたいものである。「ふるさとは遠くにありて想うもの。」 はて!この詩はだれの作だっけ・・忘れ名人となりにけるかも。

卒業おめでとう! 
明日23日は、校区の小学校の卒業式、呼ばれている。子供たちはもちろんのこと保護者、先生方も晴れの門出に胸ふくらますことだろう
晴れたらいいね!!」
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 何を間違えたか、上記フォントが大文字になってしまった。お歳を召した方には朗報だが・・。
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by m-gamano | 2012-03-22 22:24 | 我が家のこと | Comments(0)

3/21 ここの花は満開

 春の淡雪が降った今朝は寒さが厳しい。卒業期雪が降るのはこの地では定番。底冷えのする体育館の1時間超えは年配者にとって祝い事ながらつらい時間となる。あさってが怖い。
 月一の傾聴ボラの仕事で福祉センターへ。山麓線上では今朝の降雪に油断したのか、はたまた早く夏タイヤに換えたか路肩で大破しキャリーカーで運ばれる車あり。3月中のタイヤ交換は御法度の雪国戒律を知らない雪国人も多くなった・・。
 それにしても朝の送迎バスだが昔保育園今高齢者と少子高齢化社会を絵で描いたように交代したことも驚きだ。その内霊柩車が走り回る恐れも。
 福祉センターに着けばそこは既に春満開。施設の職員が育てたが数日前から満開とか、色は白だが咲き振りがいい。
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 1か月に見るロビーの壁面には、過ぎし桃の節句のお雛様が利用者と職員の合作だろうかきれいに飾られていた。
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 本日の出し物、「昭和30年代の朝日ニュース」と「盲目の名馬(後編」の2本。お客さんは入れ代わり立ち代わりであったが最後は昔風の拍手でお開きとなった。
 そして昨日のお彼岸のお中日にちなんでか、昼食の試食を仰せつかった。おはぎ2個、イチゴなどおいしくいただく15分間。感謝の合掌で幕。この次来るまで病気などしませんようにと祈りながらセンターを後にした。
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by m-gamano | 2012-03-21 15:31 | 我が家のこと | Comments(0)

3/19 若く明るい歌声に 乗って老人会総会全開

三寒四温は3月中旬になっても現れない。未だに朝夕は寒い。それでも春を待ちわびる市民の策は散歩途中にも見られる。積み上げられた雪壁にはブルで溝が切られ融雪を促す措置が講じられる。スキー場以外降っても積もってもやっかいな雪である。
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掘っても消えない雪は、バックホーで堀り上げ、積み上げて風雨にさらす。これでさしもの雪も解ける筈。
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 雨が降った後、気温が急激に上がるとガスがかかり向こうが見えない。まるで魚津の蜃気楼だ。
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 3月の第三日曜日午後は毎年老人会の総会&懇親会がある。100名を超える会員の中で参加できる人は41名。足腰達者でお酒が飲めてカラオケの好きな人と決まっている。筆者など老人会の青年部、まだまだ大人扱いされない存在。取りたくない歳、されど貫禄はほしい。今日もカメラ片手に老老男女を撮り歩く。
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 宴もたけなわともなれば次第に声のトーンは上がり、難聴気味の御仁の口と耳は近づく。
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 好きなカラオケだが拍手など期待してはならない。だれも聞いてはいないし、終わっても拍手は無いと心得る。筆者の出番もそうであった。歌い手はただひたすら自己実現と自己満足の世界に浸るのみである。救いはパートナーとのヂュエットだ。
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火曜日の散歩で発見したのは、民家の垣根の下から芽を出したスイセン。筆者のスイセンは去年の秋に伸び放題となり、この雪であえなく凍死となった。
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 さらに進めば地区のK小学校越しに南葉山が殊の外きれいであった。
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by m-gamano | 2012-03-19 11:58 | Comments(0)

3/15 会議は続くよいつまでも

 なぜか毎年3月は年度末、いろいろな会の締めくくり、事業報告や会計報告がされる時期でもある。筆者さえこの時期人並みに忙しい。この日傾聴ボラの例会あり、9名のメンバー中男は筆者一人、普通なら花に囲まれ喜ぶべきだがご安心あれ、周りは皆昔若かった御仁のみ。手や足を出してはいけないのがこの世界の仁義とか。
 この1年間筆者にとって試行錯誤だらけの傾聴活動だった。センターからは「それはそれはとても助かりました。」と褒め殺しのお言葉数々。筆者の視聴覚的手法によるボランティア活動は傾聴を支援するものとして高い評価を受けた。次年度も継続することで衆議一決。石の上にも3年のパターンになるか・・。
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午後は今年の確定申告に出向く。年金暮らしに多額の還付金などあろう筈もなく、せめて大金をはたいた医療費の戻りに期待す。計算に間違いなければ4700円が還付されることに、お酒2升とつまみ分が戻る計算。たくさんの領収証を添付し確定申告は受付印をパンパンと押されわずか30秒で終わりとなった。
 市民プラザから望む南葉山はまたすばらしい風情であった。
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 帰路郵便局駐車場のそばのとある寺の境内。庫裏から望む本堂は大雪で正面入り口は雪にふさがれ、急こしらえの雪のトンネルでお参り客を通していた。雪の高田だからできる芸当か・・。(笑)
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 翌日の今日、民生委員地区集会に出席す。今年の冬は最近にない大雪。要援護者の除雪支援のお世話は数は多く。一人住まいの高齢者の安全安心を確保するために東奔西走した実例が数多く紹介された。
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 Aさんの事例 訪問するも声無し、面会叶わず、一週間後行政と同道訪問時には既にあの世に旅だった後だったとか。病死という末路はあまりにも寂しい。民生に係わる方々の思いはひとつ、何があろうとも係わった方々を孤独死は絶対させない・・。が主命とか、まさにその通りだ。

 さて、。だが、1月から2月にかけて降った雪に覆われた拙宅をビフォアーとするとこの写真だ。
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そして、今我が拙宅前の道路に雪はすでに無い。ごらんの通り、ポンポン状態だ。
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by m-gamano | 2012-03-15 20:31 | 我が家のこと | Comments(0)

3/10 日本全国東も西も寒し

昨日3月9日からじじとばばは東から西へ移動し 三男の所へ寄留す。年末に生まれた二人目の孫の顔見せにと三男の誕生を祝うためでもある。雪の高田からカラカラ天気の大阪、だが寒さは変わらない..。頬をなでる乾いた空気は刺すように痛い。送られた写真は険しいものであったが実物はしっかりした男前の様相。いいところは皆我に似たと賑やかだ。
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 3歳になった孫娘は、さすが大阪の女の子、大人顔負けの口調でまくしたてる。口の重い越後のじじとばばはただただ感心やら驚くやらであった。10日は春を告げるいちご狩りに奈良は明日香村へ、無料で入場一番頬張ったのはこの孫娘。若さを謳歌し本日自己実現の勝ち組とはこの子かも。
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 明ければ11日、日本中忘れることのできない東日本大震災に見舞われた日から1年目。朝からマスコミは震災にまつわる特集を組み報道のボルテージは上がりっぱなしであった。この日の観光は初めての大阪城見学。
 筆者大阪に出向いたのはたしか4回目かも、だがほとんど素通りだ。大きな石垣、誇らしげな金のシャチホコ(メッキか)、高い天守閣、深い掘り、韓国と中国の観光客も多い。
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天守閣から眼下には大阪城梅林を認む。歩くこと30分以上か、外堀に沿って紅白梅、ピンクといろいろ楽しむことができた。枝振りもしだれ梅、角ばった枝振り、ピンと伸びた若い枝についた花々はじじばば組の写真隊の絶好の餌食となっていた。筆者の1400万画素のコンパクトカメラではこの程度の出来栄え。
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 この日の午後、息子のマンションのゲストルームにて、午後2時46分を静かに迎える。テレビに映し出された帝国劇場の全国追悼式に合わせ、1年前の大震災で尊い命を落とされた2万名の御霊に筆者も1分間の黙とうを捧げる。逝った者の無念さは計り知れないが残されし者のこれから経験するであろう多くの艱難辛苦には同情を禁じ得ない。国民が心を一つにして復旧復興を果たさねば・・・。
昨日、東大寺境内で孫娘と震災復興を祈って募金活動をしていた僧侶に捧げたわずかばかりの献金はどう生きるのだろうか・・。
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by m-gamano | 2012-03-10 22:02 | 我が家のこと | Comments(0)

幸せ探して


by m-gamano