3/31 インストールも楽になったが

 昨日の話から 
年度末残すところあと1日なった30日は、冬季休業中で開店休業中のラジコンフライトも河川敷上の滑走路の雪も消え、フライトが可能となにぬねの。
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7名しかいないメンバーの結束を図り、互いの情報を交換するために一杯会。仲町のとある居酒屋は5000円ぽっきりの飲み放題コース。
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 メンバーの好みの酒を聞いてみれば出席6名中酒は二人きり、最近はほとんどビール党か焼酎党に軍配が上がる。
浴びるように呑んだ酒が燃焼しはじめたのは2次会に移る頃。視野も狭くなり、直立歩行も困難となり、2次会終了後「歩いて帰れる」と豪語して店を出るには出たが一瞬「ここはどこ、私は誰」の不安に襲われる。簡単に言えば「認知症もどき」になっていた。いつも利用している店頭だが昼夜逆転、車のないガランとした駐車場、立ち位置がまるで逆だったために認識できなかったようだ。向きを変えてやっといつもの自分に戻ることが・・・。
 そのあとは記憶なし、それでも帰巣本能はすごいもの、間違えずに自宅帰還、こたつに潜り込んで朝まで就寝。妻の優しい一言はなく、小言が返ってくるばかりであった。過ぎたるは及ばざるがごとし・・とはいつの世も同じか。

明ければ記憶になかった、パソコンの初期設定の作業が待っていた。依頼の御仁は同じクラブのS氏、Win8入りの新品のノートパソコンを前日求めたとのこと。設定は分からないので・・・ときた。自分の設定はやるが人様の設定はビビリが入る。
 それでも勉強と割り切り出かける。メーカーは国産S社製。Office2013のビジネスが入って6万ちょっとはコストパフォーマンスが高い。すっぴんの筆者の498パソコンは見劣りは否めない。しかし、筆者のは天下の宝刀タッチパネルが搭載されている。はて、Office2013の購入資金はどやってひねり出すか頭の痛いところ。
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 Officeのインストールはうまくいっtが簡単な筈のプリンタードライバーのインストールがトラブルに巻き込まれ羽目に。DVDが駄目ならネットから手に入れることに・・・・これは25年度の初仕事に鳴りそうだ。
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by m-gamano | 2013-03-31 21:50 | パソコンのこと | Comments(0)

3/29  寒暖錯綜して4月まであと二日

 「目は口ほどにものを言い。」そして「人間に入る情報の80%は目から」・・と言うくらいだから目はとても大事なんて今更分かり切ったことを言うつもりはない。
 ケツ圧でつぶれたメガネの後日談だ。
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 あまり流行っているとは思えない「メガネスーパー」にて新品に換えることに。
現役時代職場にて訪問販売で求めたこのメガネ、マルが5個もついたばか高いメガネ、しかし、やはり高いだけあってレンズ7年、フレーム9年ももった。高価は高品質の目安の一つ、の話は嘘ではないようだ。
 年金暮らしに高価なものは買えないがそれなりに調整してもらう。
上の写真、損保に提出するとのことで撮影したもの。見事にレンズは割れたがチタンのフレームは大きな破損はない。ただ、いつポキンと折れるかも、我が心と同じか。
 メガネも義歯と同じく体の一部、大事に大事に死ぬまでつきあう仲間・・部品に愛情を。

 先日のこと、晴れに任せて高田公園へ、ぼんぼりは満艦飾のごとく公園をピンクに染めていた。そして公園入口には大きな露店がオープンに向けて組み立てが始まっていた。ここは確かおでんと焼きそば、そして、焼きとりなど入り口という地の利を生かした強気の姿勢で稼いでいたことを思い出した。やや高いのが玉に傷だが。・・・多くの露店はそうだが。
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 午後の散歩はその後も続いている。バカ暑い日もあるが三寒四温が多く年寄りに温度差は堪(こた)える。散歩コースに早々と咲いた桜ひとつ。名前は桜でることは分かったが早く咲くのは知らない。ヒガン桜かカワズ桜かこれしか出てこない。浅学非才の我が身に泣けて仕方なし。
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 インター近くの街路樹として植えられた桜、つぼみはふくらんではいるが乙女のように硬い。
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 そして、山麓線バイパス工事もも2015年3月開業の北陸新幹線に合わせて今急ピッチで進められている。
雪国生活はその全てが雪との戦いだ。雪も融け、やっと広大な4車線の建設工事の全容が見えてきた。
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PCネットのシンボさんより写真のプレゼントあり。雪まだ深き妙高山麓杉ノ原スキー場から見た写真数枚、内1枚を転載させていただく。スキーコース分岐点から妙高山を仰ぐ。懐かしい風景だ。
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by m-gamano | 2013-03-29 21:54 | 我が家のこと | Comments(0)

3/24 花見は近い

 一日おきの快晴が続く。今日は晴れ回り、だが気温は11度止まり。車内は温室効果で暑いが風はややひんやり。
 今年最後の映写会がライブラリーにて行われた。ボランティアは5人、本日のタイトルは「お悠さま」だ。聞いたこともない映画だが女優は田中絹代、音羽信子と豪華だ。京都の良家に生まれた二人ではあったが一人の男を巡ってさや当てが続く。ややどろどろした内容だが若かりし頃の二人の素顔と言葉遣いが新鮮であった。入場者はお天気に左右されずに堂々の30名であった。
 J-MAXのシルバー割引1000円にも勝った無料制度、筆者が立ち上げたこの事業もすでに6年目を迎え市民権を得たようだ。
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 いつの間にかすっかり取り外された高田公園の冬囲い。いつの間にか取り付けられたピンクのぼんぼり、このぼんぼりスポンサーの名前はいつも同じ所に同じ事業名、場所に寄ってはランクがあるのだろうか。
 公園のところどころに取り残された残雪からは黒い涙がちょろちょろと流れ、去りゆく冬を惜しむかのように哀れであった。
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内濠と外濠をつなぐ極楽橋の上に人はまばらで太鼓橋から見下ろした橋脚グルリにはダイエットに成功したかはたまたえさ不足に遭ったか昨年より一回りスマートになった錦鯉を発見す。
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 お堀にお城はつきもの、月日が経つにつれ風格が出てきた高田城。
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この「クラブ城」のぼんぼりも指定席だ。
 公園のあちこちに看板がある。トンビとカラスにご注意を・・と。ここの鳥類は客の弁当をさらってしまう不届き先番否千万の輩だ。椅子にちょっと置いた袋はすぐに口を開けら中身をチェックされる。人のいないベンチに置かれたリュックがターゲットになっていた。このカラスの非行だが、筆者よりずっとお上手であった。
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by m-gamano | 2013-03-24 22:05 | 映像関連 | Comments(0)

3/23  伝統芸能は地域のお宝

  終日寒い日となった23日、この日は妙高市の地域興しの団体の成果発表会があった。その昔勤務した校区に伝わる伝統芸能「春駒」の伝承活動の一部も発表されることに。筆者はその活動の様子をプレゼンできるようにP・Pに落とす作業を手伝うことに。
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15の発表は持ち時間が7分、スライドコマは10コマまでと制限あり。助成金を戴いての活動だけに託ける団体も指定した市側も真剣だ。
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 杉野澤の発表の主たる内容は、芸能保存活動を続けて15周年経過した今、その活動記録を記念してパンフレットにまとめたこと。えてして伝統芸能は歌舞伎や能など同じくヨサコイソーランのような華やかさはない。
時代とともに廃れ行くのを防くために若手に継承していくのが大きな課題。高齢化が進む昨今ではどこでもなり手ややり手がないとのぼやきが聞こえる。民謡に新民謡があると同様にまた民謡に正調があると同じように新たに創造していく芸能と正しく継承していくものと線引きをすることも大事なことと思うが如何だろうか。
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 折角妙高市に出向いたのだから、近くの温泉にちゃぽんと入るべく矢代川沿いにある「友楽里館」を訪れた。ここは海抜高度は低いとは申せ地名は妙高市、やはり雪は多く寒い。
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 この温泉は開湯して10年にもなろうか。あまり大きくはないが冬期間はスキー客や湯治客が多い。本日は週末ということもあって2Fでは法要後の「おとき」がいとなまれていた。
 休憩室は大入り満員、気持ちいいのか「トド」のごとくゴロリと横になり、いびき三昧であった。立ちこめる匂いは香水に非ず湿布薬バンテリンかサロンパスかあはたまたメンフラに似て鼻が曲がるほどであった。
 浴槽に人影はなく、硫黄泉の匂いもなく消毒剤は塩素の匂いが鼻をつくばかりだ。レジオネラ菌はいやだがこの匂いも遠慮したい。470円の入場料はほめたい。
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by m-gamano | 2013-03-23 19:59 | 我が家のこと | Comments(0)

3/22 卒業おめでとう

快晴に恵まれた本日、市内の全ての小学校で卒業式が行われた。昨日ならホカロンが売れたであろうが本日はその必要なし。地域のK小学校に招かれた出向く。
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25名の卒業生、その中にはお隣のYくんも。学校の便りや配り物を届けてくれる宅配屋さんを4年間やってくれた。 
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 式はいつの時代になっても変わらない、国歌斉唱に始まって卒業証書授与、教育委員会の祝辞、校長式辞、来賓祝辞等々延々と続く。長い時間だが子供たちは練習の通り一生懸命だ。昨日までは私服であどけなかった25名の子供たちだが今日は皆中学校の制服姿。なんで小学校最後の日ぐらいは昔のままでないの・・とは昔からこの時期になると問題になる論争。それでも皆凛々しい。
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 現職時代何回卒業式を経験したろうか。自分の卒業式は学校と名のつくのは4回のみだが、子供たちの卒業式は行政時代を除くと29回経験したことになる。ともあれ、おめでとう、これからが本番、幸多かれと祈りたい。
 
 この日午後も晴れていた。飛行場に雪はなく、草木もなく視界良好、墜落しても捜索は容易。小型水上機を持参する。先回は撮影できなかったが今回はなんとか豆粒のような機体を撮影できた。カメラを広角にして乱写する。大きな2本のフロートがよく見えた。風も少しあったがものともしないで自由奔放に飛んでいた。
 
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 ただし、フロートが抵抗となり燃料は意外と消費が早く早めの飛行終了、雪や陸上でなく水たまりにちゃぽんと着水した。
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 いつもは車輪で陸上に着陸するのだが水上機で着水するのもいいものである。地域を忘れ民生を忘れパソコンを忘れ妻を忘れ一点集中した本日の『凧揚げ』フライトは終わった。
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 帰路以前所属していた倶楽部の飛行場を見るとやはりフライトきちがいが数名興じていた。
 卒業式といい、フライトといい、春を満喫した良き3月22日となった・
 
 学校と言えば長男も遠くは千葉の学校勤務。今年は異動するとか。田舎の学校、田舎の子供と違ってあれやこれやで問題も多いと聞く。未来を託する子供たち、自信と新年否信念と愛情をもって教育してほしい。高田の観桜会も間近、帰省して親父と一杯やろうとメールす。届いたろうか。
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by m-gamano | 2013-03-22 20:22 | 我が家のこと | Comments(0)

3/20 ここは既に桜満開

 お彼岸の中日、今年のお彼岸に春の訪問は早すぎた。東京の桜は既に3分咲きのところあり。そして気温も夏日に近いところもたくさん出たと聞く。
 ディサービスに休日はない。担当となった本日も利用者は減らなかった。
 ロビーに入ったとたん目についたのがスタッフと利用者のコラボ春のデスプレイだ。菜の花、桜、お城、チョウチョ、タンポポがメインだ。暴走否房総の菜の花を思い出す。
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 今日の映画は前回「青い山脈」の後編。テーマソングが流れたとたんむっくり起きた御仁の口からは思わず「若く明るい唄声に・・・・」が出てきた。記憶r力は確かだ。
 
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 そして、11時30分には高齢者部門のお昼。中身はお彼岸の中日にちなんで「おはぎ」と菜の花和えそれぞれだ。筆者にも振るまわれて一同合掌・・。美味美味
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by m-gamano | 2013-03-20 22:24 | 我が家のこと | Comments(0)

3/18 やっとお役目一つ終了

 ここ一週間は春のようなお天気、週初めの今日なんか20度超えの気温となる。6月の気温と同じ、そう言えば外に出ると室内より「暖かい。お陰でさしもの雪もその形は見る見る内に解けて流れりゃ皆同じ否水になるのではなく春になるのである。境内の雪も造形よろしくこんな珍奇な姿となってしまった。
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 虚空蔵様を祭るお堂の周囲の雪も既にその形を止めず、左を走る南葉林道も開通を待っていた。
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 そして昨日は町内の老人会総会&懇親会が開催された。お天気に恵まれ三々五々集まった50名のお年寄りたち、雪と寒さに閉じこめられて近隣とお茶する機会もなかっただけに、燦々と光り輝くお天道様と同じく誰の顔も光輝いていた。
 会計を仰せつかって、春の日帰り旅行、秋の敬老会、そして最後の総会3大行事を終えるに当たってただひたすら願ったことは「健康で今の今を楽しく過ごしてほしい」ということであった。民生は11月まで続くが一つの荷が下りてほっとしたのは会長さんも同じ筈。
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 この日は司会進行を努めながらスライドショーをしたり、銚子をもってお酌をしたりめまぐるしく立ち振る舞ったせいか2時間終了時点で人事不省となっていた。そして2次会3次会は延々と続いたのである。
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 そして、その成果は翌日に現れた。我が体の一部となっている眼鏡は布団の中で敷布とともに砕け散っていた。全壊である。これまでも数回このような場面はあったがフレームがチタンとあってその都度直すことができた。しかし、今回はどうなるか「めがねスーパー」しか知らない。会費は安かったが高い宴会となった。
 
 
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by m-gamano | 2013-03-18 19:52 | Comments(0)

3/16 明るい灰塚

 筆者が住む灰塚地区は山麓線沿いにあり、雪の量もさることながら多くの杉林に囲まれ、夏はうっそうと暗く春先は花粉の一大生産地にもなっている。我が家からは風の強い日などきな粉を撒いたかと思うような黄色い粉が住宅と車を襲う。
 ひと昔なら80年もたった杉の木は結構な値段で取引されたであろうが今では安い外材に押され、お金を出さないと伐採してくれないとか。もったいない話である。これをTPPで考えたらどうなるのか・・。
朝から業者が市道沿いの杉の木を切り始めた。
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 さすがプロ、昔のやり方では根元をどう切るかで倒れる方角が読めず危うく下敷きになることも度々だったと記憶している。今はワイヤーとウインチを使って引っ張り、チェーンソーで角度を決めてねらったほうへ倒すそうだ。今しも倒れるところをねらった写真がこれだ。
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 中には既に芯が腐り、空洞の木もあった。職人に言わせるとこのような木を切るのが一番危険だとか。またいつ倒れるか分からないので注意が必要と指摘してくれた。
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 きっと筆者の脳もこんなに空洞になっているんだろう・・この歳で若年性認知症とは言えないが。忘れ物が多すぎる昨今心配は尽きない。いや、働き過ぎたからだろう・・・。
 団地否灰塚を覆っているこれらの杉林の伐採が1月ころから続いている。日増しに太陽光が多くなり明るい灰塚がよみがえってきた。きっと数十年前までこの杉が小さい頃はもっと明るかったであろう・・・。
住宅が立て込んで来て、杉っ葉の処理もままならず・・強風で倒れそうな杉の木もあることから早めの伐採がいいとのかけ声は始まったばかりだ。
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by m-gamano | 2013-03-16 22:41 | 我が家のこと | Comments(0)

3/15  年度末の異動

 これでもか、と言いたげな快晴の青空、春はそこまで来ているようだ。そんな中24年度最後のパソコンボランティアの研修会が行われた。
 多くの成果を残しながら今年度の研修会・講習会は終わった。これを支えた仲間の内3名のベテランが会を離れることに。この会は当たり前のことだが学校のように学齢に達した大人が入る訳ではない。性も違えば年齢も違う、ましてやPCの経験差など計りようがないほど違った方々が入っている。学ぶ意欲と仲間づくりが長い間会員をまとめ上げてきたと言っていい。長い人で9年である。
 フィナーレはさわやかに、そして皆感慨深げにその想いを挨拶に織り込んだ。
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 午後は車に積んだラジコン飛行機のフライトだ。小型ながら筆者の思い通りに飛んでくれるメダリオン。
 幸い飛行場は未だ雪がたっぷり、しかし、フロートに寄る離陸は直進がとれず、すぐに左右に逸れ側転状態に、しかたなく従来の手投げ発進でセーフ。しかし、追加したフロートによる抵抗は大きく、小さな尾翼など効かないと同じ。左右に振れ、乱高下激しく、片手にカメラの操作などとてもとても無理であった。
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 それでもどうにか空中に浮かんでいる様は正に万歳である。
 飛行場の回りには、いつものおじさんの車とおぼしき姿があるだけ。下手なフライトだと見ているだろう・・・とこればかりは気がかりであった。
 このおじさん、車の中で楽器をいじっていたようだ。よほど下手で演奏する場所を河川敷そばの道路と決めていたのだろうか。目指すものは違えども同じ寂しい仲間のようである。
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by m-gamano | 2013-03-15 23:02 | パソコンのこと | Comments(0)

3/14 陸上で見つけたお宝

 春の淡雪が降る中、今日はいつになく午前中に散歩に出る。勿論一人散歩だが・・。セブンエレブンの駐車場にて思いがけない代物を見つけた。ここにあってはならなない代物である。
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 黒い背の高い車だと思って下を見れば、トカゲのしっぽではないが料理の攪拌機のような白いオビレがちょいとついていた。もしかして水陸両用車・・・とっさにデジカメに手が伸びた。運転者はいないようなので素早く
カシャリである。ナンバーは品川、しかしこのトラックタイプの両用車、この大きさでは海は無理だろう。野尻湖ならOKか・・。
 とにかく、お宝を発見して心はハイになってしまった本日の散歩であった。
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 本日はホワイトディだったな・・・。でも関係ないか・・・。
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by m-gamano | 2013-03-14 15:22 | 我が家のこと | Comments(0)