今ほど国家権力をもった政権がしたい放題、やりたい放題のことをしている時代はない・・と痛感する。
森友学園の不可解な国有財産の格安払い下げ問題。加計学園による戦略特区の扱いで獣医学部を新設する事業が正統派の京都産業大学に落ちず、急転直下安倍総理の親友が理事を務める加計学園の手に落ちてしまったこと。憲法改正問題に至っては2020のオリンピックまでに改正に漕ぎつける・・などと勝手に期限を切って公言。しかも、憲法第9条の1・2項を構わず、水に油を注ぐがごとく、3項を起こして自衛隊の存在を明記するなど・・・「殿ご乱心を」と言いたくなるような「むちゃくちゃでござりまする」とその昔「あちゃこ」だったかが言ったフレーズを思い出させることが横行し始めた自民党一党独裁の恐ろしさが鎌首をもたげてきた感がするのは、A紙を取っている筆者だからではあるまい。
 多数決の恐ろしさが身に染みる今日この頃だ。
b0161371_20480187.jpg


やたらと多い火災
そして、その焼け跡からは必ずと言っていいほど逃げ損ねたか多くの尊い人命は失われる。誠に痛ましいことである。現代生活では屋内外では裸火を扱うことは先ずない。
そのほとんどは、炎のほとんどはストーブの中であったり、はたまた、電熱線で温まる仕組みとなっている。裸火と言えば、ガスレンジくらいだろうか。
 しかし、これとて、危険になれば自動的に消化がされる仕組み。
糸井川市の大規模火災で焼け死んだ方はおられない。皆起きており、情報が刻々と入る時間帯の火災だっただけに、避難が容易にできたからだと推測する。
 一方夜間の火災に犠牲者はつきもの。熟睡中の火災は気づくのが遅く、気づいたときには大量のガスを吸い込んでおり、化学製品から出る有毒ガスが焼け死ぬ前に致命傷にあんるとよく聞く。
 我が町内も今月末に防災訓練の行う。いつ飛んで来るとも分からぬ北のテポドンよりは、避難は容易だ。備えれば憂いなし・・・。
b0161371_20481225.jpg
6月の町内サロンはこれ!!
 学校ではなが行事に追われるのは町内も同じ。先月終わったと思ったサロンも間もなく、到来する。今月はチラシを見てお分かりのように防災関連の内容にした。
自助・共助・公助を口酸っぱく唱えながら、一人の犠牲者も出さずに訓練を終えたい。

b0161371_20483462.jpg

初めから臭かった福岡・小郡の事件
 子ども二人、お母さんの3人が殺された事件は、当初無理心中とされていたが捜査の結果、母親はこともあろうに現職警察官の夫の手によものであることが分かった。
おぞましいことである。事件後訪ねたお姉さんの言葉「自殺していた。」もおかしく、
更に早めに出勤した夫の「三人はまだ寝ていた。」「妻は育児のことで最近悩んでいた。」などと嘯(うそぶ)いていたという。
 現職警官なら逃れされないことくらいわかりそうなことだろう・・・とおもう。
よほど動揺し、前後の見境なく犯行に及んだとみる。
 登下校の見回り隊のボスであったPTA会長の殺人は言語道断だが、どこか狂い始めた日本人の倫理観、道徳観、共謀罪やテロ退治が昂じて治安維持法の再来にならぬようにお願いしたいものだ。

[PR]
# by m-gamano | 2017-06-08 13:54 | 世の中のこと | Comments(0)
 6月に入り、既に4日間もブログのアップができなかった。ネタはあるが毎日毎夜奈良漬けのように脳トレならぬ脳マヒの悪行が続いたせいである。
 6月末第四日曜日には町内の防災訓練がある。筆者担当者となったせいで立案から、提案まで一手引き受けとなり、学校の避難訓練を思い出しながら四苦八苦の毎日を過ごす羽目に。
b0161371_13501483.jpg
 防災訓練と言っても一番軸足を置きたいのはやはり避難訓練。350名余の町民を安全に避難させるにはそれ相当の準備と行動のイメージ化が求められる。
 災害時の住民の動きには「自助」「共助」「公助」の三つがあるという。
始めは自分の身は自分で守る。そして、隣近所を助け、助けられる共助へと進むのだそうだ。最後は行政の力を借りて助けてもらう・・・。
避難時の最大課題は、誰がどこにどのような状態で存在するか・・安否確認ができることに尽きる。班長さんにはハッスルしていただくことになりそうである。

加計学園問題
証拠があるのに政府自民党は、認知しようとしない。一強の権力で踏みにじろうとしているようだ。
 加計学園が今治市に建設途中の獣医学部の忖度問題は、泥試合となりどうしようもない事態に陥っている。
b0161371_13474878.jpg
 加計学園の申請に内閣府から早く申請許可のGOサインをせよという意向を文科省内部に示したことに対する文科省内部でのメールがでたにも拘わらず、怪文書、ルートも経路も分からないメールは知らないと嘯(うそぶ)く総理側、行政の信頼が揺らぐとして、辞職を機に反旗を翻したかのごとくの前川前次官、狐と狸の化かし合いにも等しい。ほとんど信義の問題と見るが。
真実は一つしかないのに、すったもんだのやり取りにはもうんざり・・というのが筆者の本音だ。森友学園問題にしても安倍総理はどっぷりとその渦中にあることは間違いないのに・・・。韓国を見よ。大統領だって弾劾された。振り返って日本の田中元総理はロッキード事件に関わって冷や飯を食わされることもあった。権力と金の関りは洋の東西古今を問わず、切っても切っても切れない間柄だ。清貧こそ政(まつりごと)を行う者のバックなのに・・・・。
オートバックスの花壇に咲いたきれいな花。何の花か知らないのが悔しい。教えてたも
b0161371_20260619.jpg


滑って転んだ訳ではない、小型飛行機の墜落事故
 エンジン脱落の様子を見れば、雪山へのソフトランデング(軟着陸)ではなさそうだ。
松本空港から富山空港へ向かった小型セスナ機の遭難。テレビで松本空港を離陸するときの機速がやけに遅く、ふらふらと飛んで行った様子をみれば、危ないなと筆者は思った。
北アルプス越えは、小型機にとっては、かなり高度な技量を要した筈。誰が操縦していたかは不明だと言うが、天候はかなり悪化してしていたという。墜落時に電話をかけてきた生存者も居たと言うが悪天候で捜索を打ち切られた後、命尽きたとみられる。
機長を除き3人は皆若かったというから残念でならない。
飛ぶものは必ず落ちる運命にあることを思い知らされた事故であった。
昨日の飛行会は実施できたか否かは不明だ。(NHKニュースから)
b0161371_20262421.jpg



散歩コースにある総二階の家、その花壇に植わったネギ坊主2本。

b0161371_20255386.jpg

若手の活躍が目覚ましいスポーツ界
 最近のスポーツ界は新人も含めて若い世代の活躍から目が離せない。ベテランの記録があっという間に塗り替えられ、世界レベルの選手を抜き去り、数十年振りにトップに躍り出た選手が多い。目についたいくつかを紹介したい。
その1 卓球の世界では、若干13歳のジュニア選手権を制した張本智和選手が男子シングルスで大ベテランの水谷豊選手を下して世界選手権大会1日では第一人者に踊り出た。父は日本人、卓球の大御所、、母は中国人、その間に生まれた正に卓球のサラブレットとも言える存在。小柄ながら場を読み、勝ちに走る負けん気に、多くのベテランは言う。この子の将来は分かっていた・・・お。凄(すご)技の持ち主だ。
b0161371_12102018.jpg

一方混合ダブルスでは、吉村真晴選手と石川佳純選手が光っていた。


そして将棋 連勝記録23勝 藤井聡汰4段突っ走る
若さの勝利は卓球だけではない。将棋の世界でも藤井聡汰さんは、プロ棋士を負かし続け、ついさっき23勝ちが決まったというニュースが飛び込んできた。
両親のサポートや周囲の指導された先生の力はもちろんだが、本人の素質は更にとび抜けていたことだろう。これからが楽しみな人物だ。
b0161371_17295595.jpg
 



[PR]
# by m-gamano | 2017-06-05 19:37 | 世の中のこと | Comments(0)

5/31 5月は終わる

  火曜日午前9時サロンに出かける。会場の市福祉交流プラザの前にはこんな看板が。
秋田のような殺人熊ではないが、イノシシも猪突猛進だから怖い。自然界の動物たちが最近大手を振って闊歩しているようだ。ウリ坊ならかわいいが。
b0161371_19335312.jpg

手足の運動など軽体操を中心とした筋トレと脳トレ、そしてお茶会のコミュニケーション能力を伸ばすサロンに参加して5月が終える。

b0161371_19340795.jpg

昨日はその中でも認知症予防を中心としたメニューが取り入れられ、わずか2時間の短時間であったが脳と手足が不整合を起こし、同調せず、ストレスが溜まる一方であった。

 男気のない週2回のサロン。毎回20名前後のご婦人方と同席するが、心ときめかない恵まれた環境で軽体操に打ち込むことができる幸せを享受する。

 軽体操の後のお茶会の後に待っていたのは確か第一生命だったと思うが「サラリーマン川柳」のような癒しの「川柳鑑賞」が待っていた。名付けて「おかしな川柳」である。いくつかの作品をご紹介したい。きっと、笑いが出ることだろう。(   )の中にはご自分で詠んで楽しくなるような言葉を入れていただきたい。

『日帰りで 行ってみたいな 天国へ』

『おじいちゃん 冥途のみやげ どこで買う』

お迎えは どこからくるのと 孫が聞く」

『デジカメは 「何の亀か」と 孫が聞く』

『退職で 明日から妻の (     )になる』

『三時間 待って病名 「お年です」』

『妻(  ) 俺は(    ) 犬ホテル』

*原作者の言葉は鋭く、以下のようになっていた。ご紹介したい。

5番目 (部下) 

7番目 (旅行) (入院)

結びに「笑う門には福来る」・・ということでした。


無謀な飛行、被害は小破

昨年から今年にかけて、異常気象は続いた。急激な気温の変化、そして、初夏と言うのにアラレが降り、突風が吹き荒れる。昨日は終日天気でも風は結構あり、朝夕の凪めがけてフライトにチャレンジしなければチャンスは巡ってこない、と出かけた。。

 午後、やや強い風はあったが、夕凪はあるだろうと予想。大型の練習機を持ち込んだ午後4時。

b0161371_19333421.jpg

風は次第に収まりつつある。エンジン始動、滑走。が、左翼下の車輪のプラのホイルが片方劣化したのか欠けていた。折角ここまできたのだから、と

老人としてはあるまじき行為、滑走を短く、すぐに離陸させることに。エンジン全開まで機体を留め置き、スロット全開で機体を手放す。まるで航空母艦からカタパルト射出する戦闘機のような発進となった。

b0161371_20305953.jpg

機体はヘロヘロと蛇行を繰り返し上昇していった。片方の車輪はなかった。この機体脚は引っ込み式でなく、滑走路への着陸は不可能。胴体着陸も不可能。

しかたなく、筆者の頭の毛のように少しばかり生えた滑走路外の草原へ軟着陸させる。うまくいった。

乗客が乗っていれば、おそらく全員全身打撲で即死。ラジコンで救われる。

 今日はこれで終わらなかった。だれもいないことを幸いに・・と思いきやどこかのおじさんが滑走路の端でゴルフを始めていた。下手なところを見られたくない筆者。エンジンをかけたまま堤防へ上がる。車輪が一個脱落した機体は動かない。

b0161371_20351842.jpg

 しかたなく、重い機体だが、堤防の上からなら手投げで滑走路めがけて投げ降ろせば機速がつき、飛ぶだろうと初挑戦す。機体はヘロヘロと蛇行を繰り返し浮いているが、ゴルフのおじさんが気になり、エンコン(スロットル)を抑え気味にしてしまった。機首が上り、スピードが付かないままに堤防上の草に頭から突っ込んだ。万事休すである。憎っくきはゴルフのおじさん。「勝手に滑走路に入るな!」と言いたい筆者だが小心者故こそこそと逃げ帰った午後5時30分。


 


[PR]
# by m-gamano | 2017-05-31 19:34 | 趣味 | Comments(0)
 一昨日校区小学校の学習参観に招かれた。その昔現役時代の頃はお家(うち)の方々から授業を見られるのは指導主事訪問時の授業参観よりも緊張し、口がこわばったことを思い出す。この度は、逆に授業を参観する我らの方が緊張しきりであった。
b0161371_15524542.jpg
 昨年度に引き続き我ら役職名は、学校運営協議委員。簡単に言うならば「学校のご意見番と応援団」的存在。学校経営から学校運営、そして指導展開から評価まで、と子供に対して行う教育活動のすべてに亘って、お聞きし、意見を述べる立場となる。
 しかし、委員全てが教育のプロではもちろんない。町内会長あり、PTA会長あり、民生委員さんあり、と、その道のお偉いさんが叡智を結集する組織となっている。
 我らが入室するや一斉に振り向く子供たち我らが入室すると一段と水を得た魚のごとく元気になる先生。個性豊かな授業を見ることも我らの楽しみのひとつだ。
 年度末校長先生はじめ多くの先生方の異動があった。当然のことだが「学校の雰囲気が大きく変わった」と感じた。

 「校長が替われば学校が変る」とはよく聞くフレーズ。
それだけ、学校経営のトップ(校長)が替わることで教師の取り組み方も変わり、子供たちの資質も上がる。
b0161371_15522783.jpg
 新年度始まってわずか2カ月だが、もはや去年の子供たちではなかった。一皮剥けた新しい子供たちであった。
 この夜、委員と職員とはお酒を仲介としながら子供たちのこと、学級経営のことなど親しく胸襟を開いて語り合ったことはいうまでもない。なかなか学校から「足を洗う」ことのできない筆者だ。
 
ライブラリーの映写会タイトルは「第三の男
 タイトルはとサウンドトラックはよく知っているが、初めての視聴、名画なのに観客は13名とややさみしい入りであった。
b0161371_15574878.jpg

🔶 晴れて良し 風吹いて ダメな 我が凧揚げ(フライト)・・・字余り
  日曜日朝 風なし 天気良し 久々のフライトを期待するも 映写会終了後から
  いじわるの風が吹き荒れた 飛行と気象は切っても切れない関係と痛感
b0161371_15460489.jpg

 

G7「保護主義と戦う」
b0161371_15462296.jpg
と新聞では大見出しとなっているが・・・事実はどうだろうか。アメリカファースト、保護主義を背負って乗り込んだアメリカのG7参加一年生トランプ大統領は、反保護主義を唱えるG6に囲まれながらも「相手国と同等に対応する」という「同等主義で貿易を行う」ことを主張し、表題の表記を受け入れた、とされている。
b0161371_15451794.jpg

b0161371_15454399.jpg


b0161371_15453022.jpg



[PR]
# by m-gamano | 2017-05-28 14:36 | 世の中のこと | Comments(0)

5/25 昔取った杵柄

長く続いた夏日も一休み、朝からダークな日和となった25日。学校近くの学校田では朝から地域の小学校5年生による田植えが行われた。お手伝いは我が町内会老人会からは9名の精鋭が名乗り出た。
b0161371_09324924.jpg
この田植え、学校の指導計画に従って毎年5年生が体験学習の一環として地域のある農家から田んぼの一部を借り受け稲の栽培を継続しているもの。「こがねもちというもち米だったと思うが子どもたちはこれに「太陽米」と銘打って約8アールの田んぼに植えている。
 日に日に衰えを感ずる我らの体力、取り分け中腰の田植え作業はきつい農作業の最たるもの。元気印の5年生から元気の素を分けてもらいながら、植える位置を決める「ころがし」の木枠の動かし方を教える。昔どぶ田だったせいか足が抜けず悲鳴を上げる子供も多発。思わず腰を落とした子どもの数2名。
b0161371_09340566.jpg

27名の子どもと9名の老人会のコラボとなった田植え作業。やく1時間30分で全作業を終了。

b0161371_09323590.jpg
 作業終了間近、現6年生が昨年自らが収穫したもち米で作った「おむすび」を持参、5年生と我ら老人会に振舞う。確かにおいしい。

 この後、5年生は秋の収穫まで水の管理と稲の成長の様子を観察・世話し続けると言う。
我ら老人会の出番は秋の刈り取りと脱穀。収穫祭が待ち遠しい筆者だ。

学校田の北側には黄色のアヤメが咲きそろっていた。
b0161371_09333980.jpg

第二の森友学園問題か? 誰かが嘘を言っている家計学園問題
 内閣府が獣医学部特区として今治市に設置を許可し、建設が進んでいる学校法人家計学園の獣医学部設置に関して疑惑が浮上している。
 既に参加予定で手を挙げていた京都産業大学の申請を反故にし、この手の学部の空白地帯にという規制緩和を理由にして家計学園の今治市の申請に許可が下りたという。
 家計学園の理事には安倍総理と飯を食える仲の友人がおり、昭恵夫人もなんらかの関係があるという。
 文科省の内部にはトップクラスに在籍し、先の天下り問題で辞職した前事務次官の前川氏によって、政府のお偉方から家計学園の申請に便宜を図るようにとの文書が既に在った、と言う言質も確認されている。前川氏はこの事実を国会で承認喚問があれば応ずる用意はあると言う。
b0161371_22002649.jpg
 先の証人喚問に応じた籠池氏の場合と同じパターンになりそうである。
政府側はそんな文書など在りようもなく、確認もできないとしている。当の前川氏は女性の貧困調査としてキャバレー通いもした人物、信頼に値しない人物と切って捨てる言い方、防戦一方だ。
 森友問題は、国有地の評価額が出始めたためにあと少しで答えが見えそうだがこの家計問題は、やはり日本の政治のトップが関わっているように見えるだけに一強他弱で押し切られる比率が高い。いやはや不透明な問題ばかりが続く日本の国会だ。
刑事コロンボでも連れて来たい筆者だ。

世界の社会不安が安倍陣営に自信を与えているように見えるが
 ロンドンのテロ、ジャカルタの爆弾テロ等々連続して起こるISと見られるテロ集団の事件。これらの事件を背景に日本では昨日共謀罪法案が衆議院を通過、次に参議院に送られる。
 今やテロは一国に留まらず、世界各国でいつ起きてもおかしくない状況になってきた。
政府与党は、この時とばかり数を頼んで一気に法案の成立を強行採決で法案化しようとしている。
野党も脆弱であり、連携して当面する問題に対処しようとしても同舟異夢ではどうしょうもない

b0161371_22001223.jpg
昨日も自衛隊の統合幕僚長が「一自衛隊員の立場で言うならば」と前置きし「憲法9条に自衛隊の存在を認める文言があれば大変ありがたい。」という意味の記者会見談話を発表し物議を醸しだした。押せ押せムードに載った体制側の驕りがここまできたという感じだ。筆者も幕僚長の立場で「一個人の意見は?」と問われれば、おそらく同じ答えをしたことだろう。根がまじめだから・・・すべからく誰でも本音はいつでも、どこでもぺろりと出てしまうもの・・。これ本当・・。



[PR]
# by m-gamano | 2017-05-25 09:40 | 世の中のこと | Comments(1)

孫よ来い


by m-gamano