ついに鉄槌が下された都民ファーストの小池新党が完全勝利。
あまりにもいい加減、国民を馬鹿にした政治というより、金の問題に杜撰(ずさん)だった安倍一強の顛末がこの結果を招いた。
 本日のある局の番組では、今回の都議選の結果は
こんなふうにもじっていた。
this= 敗因 としていた。
そのthisの意味だが=豊田議員(秘書への暴言)
     h=羽生田官房副長官(の嘘)
     i=稲田防衛大臣(自衛隊から票)
s=下村前文科大臣(加計学園政治資 
       金)
さらにコメンテーターはこれにaを加えてはどうかと言っていた。読者の皆さんは既にお分かりの
ことでしょう。

藤井4段29勝で連勝ストップ
 連日連勝の藤井四段がついに、連勝をストップさせられる。佐々木五段に負ける羽目に。考えてみれば14歳の中学生が並み居る強豪をはねのけ、29連勝したのである。欲を言えばあと一勝し30勝を勝ち取ればという声も多いが、そこは勝負の世界・・・次が楽しみというところだろう。なにせ佐々木五段もまだ22歳である。
 今年のブームを作ったことは大いなる意義と言えよう。
それにしても、英才やら天才の芽は小さな時から芽吹くものだとつくづく考えさせられる。筆者など「努力」の二文字だけを座右の銘にしてこれまで生きてきただけだ。

水魔は我が滑走路も呑み込んで
 昨夜からの大雨・洪水情報耳にタコができた感がする。先般実施した防災訓練は地震を想定したものであったが、今度は大雨・洪水対策の水防訓練をしなければならない羽目に。つい最近まで、上越地方は大きな地震も、台風も大雨も洪水も避けて通り過ぎる災害空白域だと言われてきたのだが。
泥をかぶった滑走路は、ちょうど東日本大震災で仙台空港滑走路に津波が押し寄せ、かなりの間使用できなかった状況と同じだ。雨が降ればもちろんだが、晴れても泥では離着陸できない。写真中央の長方形の代掻きが終わったような茶色の部分が使えない滑走路である。
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春は桜、夏は・・・高田の代表はこれに雪が加わって三つの資産というところだろうか。帰途上越総合高校前の外堀を見る。既に蓮の葉が大きく茂り、あとは梅雨明けと日照をまつばかりといったところ。この雨に蓮の葉の上に丸くなって溜まる水玉は、多くの書家を育むことだろう。キーボードを打つ筆者には縁遠い水玉だが。

 
 
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酒におぼれ、歌に酔い、歳も忘れた老人会日帰り旅行
 昨日2日は、年一回の恒例の老人会日帰りバス旅行。旅行とは言いながらほとんど酒飲み旅行となる。道中酒は最近呑まなくなったが、筆者など
そのつもりで仲間とビールを空ける。
 ほとんどの人は、特に男性は宴会前にプレ宴会に入る。温泉もあるが温泉に入り酒を飲めば行きつくところは天国か地獄。
 荷を下ろした途端、出るわ出るわ、酒、ビール、焼酎、漬物、乾き物、自慢の一品料理・・・互いに出し合った酒を注ぎ合いながら飲み比べる。そして、回ってくる一升瓶。
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幹事さんの努力もすざましい。宴会の途中をカットしながら、酔いを中断させながら「脳トレ」へと誘う。脳は混乱し益々悪酔いしていく。
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宴会が始まれば、そこは既に出来上がった呑兵衛集団。自席にいる筈もなく、ビール瓶と徳利を持って巡回お酌である。お開きの万歳をする頃になってやっと自身のゴチにありつくしまつ。
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我が町内老人会には芸達者な人も多い。ほとんど無料で演じてくれる。日本舞踊もその一つ。この日はふたりの昔若かった方が踊りを披露してくれた。曲名など覚えても居なかったが、扇を沢山持ち踊りの披露。聞けば以前は看護師さんだとか。
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今回も最後の締めも知らず、誰が万歳をしたかも覚えず、構えたカメラにだけ、自分が動いた軌跡が記録されていた。ピントはオート、実に便利この上無し。
忘れものしてはならずとバッグを持ち、コーモリ傘を握りしめ帰宅したはよいが、吹いた記憶もなかったハーモニカの中身がなかったのが残念至極の旅であった。





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# by m-gamano | 2017-07-03 14:30 | 世の中のこと | Comments(0)

本日午後、糸魚川市から上越市、妙高市にかけて大雨あり。道路の通行止め、鉄道の運行停止、関川、保倉川、矢代川の氾濫レベル超えのため、避難勧告が出された。
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筆者住む地区は山の麓に位置し、心配不要。只今6時、雨は5時前に上がる。ただ、河川は上流域に雨多く、未だ避難勧告は解除されず。
以下の地区に市から避難勧告が出された。筆者の居る地区は金谷地区。避難勧告の出ている地区は以下の地区。
和田地区、頚城地区、板倉地区、春日地区、高田地区、新道地区、直江津地区  などである。
 筆者その雨の中、何を思ったか♨に行きたく・・。遠くは大雨の中、妻を心配す。近くは高い「かわら亭」へと出かける。大雨ながら結構客は多い。
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熱い温泉の中で手を伸ばし、足を延ばし、心を伸ばしたら、「ケセラセラ」の心情になってしまった

9時ちょい前、6時半からの「男はつらいよ」の番組が終わった。山田洋二の作品だが、寅さんを囲む女性のトップとも言える吉永小百合がお相手、ドラマはいつも人間味あふれるストーリーで盛り上がる。ほろりとさせられる場面ありだ。

今9時過ぎ、市からの非常時放送がある。「先ほどの避難勧告及び避難指示は解除されました。」だ。ほっとした。ゆっくり休める・・・明日はお楽しみの「老人会日帰りバス旅行」一杯飲めると思うと心和む筆者だ。


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# by m-gamano | 2017-07-01 18:09 | 世の中のこと | Comments(0)

本日午後から糸魚川市から上越市、妙高市にかけて大雨が降り、道路の通行止め、鉄道の運行停止、関川、保倉川、矢代川の氾濫水準を超えたために避難勧告が出されましたが、
私たちの地区は山の麓に位置し、心配いりません。今は6時、雨は5時前に上がり、心配はいりません。ただ、河川は上流域の雨水が多く、未だ避難勧告は解除されていません。
以下の地区に市から避難勧告が出されています。筆者の居る地区は金谷地区です。避難勧告の出ている地区は以下の地区です。
和田地区、頚城地区、板倉地区、春日地区、高田地区、新道地区、直江津地区  などです。

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# by m-gamano | 2017-07-01 18:09 | 世の中のこと | Comments(0)



 政府自民党は、籠池問題加計問題に正対せず、一強他弱をいいことに、都議選や次回衆議院選挙を乗り切ろうとしているやに見える
 都議選の応援演説で問題となった稲田防衛大臣の失言はあまりにも幼稚であり、一国の防衛大臣を任せるにはお粗末すぎるとの専門家の評は鋭い。
 自衛隊をもってマイ票田と勘違いしているかの如くの挨拶に自民党内部からブーイングが聞こえるのは当然のことだろう。
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 野党4党は当然のことながら共同戦線を張り、罷免を要求している。稲田防衛大臣の挨拶は内容が内容だけに、「撤回」では収まらぬ内容。総理の任命責任は、度重なる稲田発言で既に限界を超えているとみるのが大方の見方だ。
 藤井四段の深読みを借りるまでもなく、筆者は予想するには。首相は稲田を退け、代わりを擁してこの場を切り抜けるいわゆる「トカゲのしっぽ切り」を断行するのではないだろうか。
 「驕る平家は久しからず」の名文にもあるように、国民を馬鹿にしてはしっぺ返しがあることぐらい首相も側近も気づいている筈。
 丁と出るか半と出るか。緊張感をもって見守りたい数日になりそうだ。

天気快晴ながら湿度90%、上越高田特有の高温多湿。蒸し暑さで思い出したのが大学入学の地。名も知らぬ「高田市」その高田駅頭に降り立った時のじっとりとした町の歓迎の空気。高原を渡る爽涼とした風など「高田の四季」に出てくる歌詞など望むべくもなく、「なんて嫌な町」と、とつい本音でつぶやいてしまった東北っ子であった。
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 前置きが長くなった。パソコンボラを辞して3カ月、PC講習会が付属小傍の上教大学校教育センターで実施されている聞き訪ねることに。
 IT時代に入った10数年前と違い、PCスマホ、タブレットなど身近に増えたこれらIT機器、年に関係なくだれでも使いこなせなければ文明の利器の恩恵は受けられないご時世。ドアを開ければ14名の受講生、上は80歳超えから下は還暦そこそこの若い人まであのころとは違って定員満杯の14名が一心腐乱否不乱で取り組んでいた。
 数名、筆者が支援した方もおられ、コーヒータイムに咲いた話題は、「また来ました。楽しいです。」と微妙なお答え、リピータと言えば、あの頃学んだことはすっかり忘れ、再度のチェレンジかと穿った見方の筆者だが。学ぶ意欲は、生涯学習の基本。「頑張ってね。」の声もそこそこに古株は早々に海上否会場を後にした。
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小林麻央さんの訃報に国民こぞって悲しでいるところだが、新聞報道や週刊誌などからは、なぜこのような事態になるまでほおっておいたか、読みながら、その理由が少しずつ分かってきた。
 就寝前に麻央さん&海老蔵さんのブログを見る、麻央さんの生死の分岐点が少なからずあったことが分かった。がんが見つかた時点では、その段階で手を打てばかなりの確率で治療は奏功したはずとドクターは言う。しかし、女の子を持つ麻央さんにとって、妹をほしがる我が子の願いも無下(むげ)にできない事情もあったとか、かなり海老蔵さんと相談し、経過観察してきたが、そのころは既にがんはリンパ節まで転移、手の施しようがなかったらしい。なぜ情を捨て、自らの生を真剣に模索しなかったと言えば酷な言い方になるが・・・・・。
そこが人間、冷静に考えることのできなかった状況に追い詰められた麻央さんの心根と言えばそれ以上に問い詰められない。今回の話から、がんは決して甘く見てはいけない恐ろしい病気だということを知らされた筆者だ。
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 先日まで不見識にもこんな思いでいた。「がんよ、私は年寄りだ。俺が死ねばお前も死ぬ。たとえ我が体内にいたとしても、悪さをするなよ。一緒にあの世へ行く仲間ではないか:」と。

誰が出したこんなゴミ
 午前7時30分、夕べ遅くまでのPC入力と深(寝)酒で、頭ぼんやり&洗顔中、来客の訪問を受ける。近所の奥さん二人と保育園児の3人。何事かとお聞きすれば、手には紫色の粉末の入ったビニール袋、ゴミ当番であったがゴミ回収車は置いていってしまった、と困惑顔。町内会長でもいいが近場の聞いてくれそうな副の筆者のところへ来たのだという。
やっかいなものを持ち込んだな・・・と思いながらも、自分で処分せよとも言えない、女性に弱い筆者。相談に乗る。こんなことは何回となく被害に遭っている町民。それぞれ、当番の役目とあきらめ、自力で分別し、処理することが多い。

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 今回は違った。紫色の粉末、しかも指定の袋に入らず、中身が見えるビニール袋。もしかして危険物か化学薬品ではないかと恐れたようだ。何かあったら責任問題に発展しないか・・・そればかりを心配する二人、新宿や渋谷の人込みの中ならいざ知らず、アルマジロと高をくくる筆者。「ご心配なら筆者が預かります。」と一声かけてお帰り願った。
先刻筆者が当番だった週間に2個の遺棄された分別不備のゴミと出会った。
しかたなく、中身を調べ、出てきた郵便物から出した相手を特定し、持ち込んで出し直しを通告した筆者だ。ゴミの出し方など社会生活を営む上で守るべき約事の一丁目一番地の仕事。
筆者思う、「自分勝手」「無責任」「社会性の欠如」「相手を思い遣る気持ちの欠決」・・・・などなど悪口雑言はいくらでも出てくる。
 最後に朝の紫の粉末の処理だが、筆者中身も確かめず、我が家の生ゴミに刷り込ませて出した。外から見れば少し赤く「スイカ」の食べかすにしか見えなかったようだ。
気になり数時間後確かめに行く。回収車が運んでくれたようだ。ありがたやありがたや。
犯人は現場に戻ると言う。本当の犯人も戻っただろうか。

蔦屋は明日オープン
 山麓線沿いに明日オープンする蔦屋本屋の内覧会に出向く。隣のスーパーナルスは3月だったか既にオープンしていた。
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 本嫌いの筆者に本屋はお呼びではなく、オープン前の内覧会で売り出すおもちゃに目がいったのである。それがこの写真。1980円(イチキュッパ)のおもちゃのドローン。
午後10時に自室で飛ばしたが、やはり暴れる。ヘリといいドローンといい。全方向に動く飛翔体は操縦が難しい。
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# by m-gamano | 2017-06-29 14:07 | 世の中のこと | Comments(0)

6/26 小林麻央さん逝く

加計学園問題や共謀罪案件が云々されている最中(さなか)、海老蔵さんの奥さんの小林麻央さんが死去された。歌舞伎はもちろん芸能界のことなど全く門外漢の筆者だが。海老蔵さんの姿や奥さんとなった麻央さんの新婚時代の風情はフレッシュでまじめな二人だとの印象深く今でも覚えている。
 筆者もつたないブログもっているが、麻央さんの闘病日記としてのブログを就寝前に初めて開いた。
 読者に語り掛けるように声も入り、刻々と変わる気持ちを我が子や海老蔵さんにそして、読者に訴えていた。字幕スーパーは静かに下に流れて行く。
 日中のテレビ番組では、二人の遺児と「パパ ママやります。」の海老蔵さんの言葉に突き動かされた読者も多かった筈。4歳にして34歳の母を亡くした幼子は何を想ったことだろうか。
それにもまして、幼い我が子二人を残して旅立つ麻央さんの胸中は察するに余りあるもの、他人で遠い存在の筆者でさえことの重大さはすぐわかった。
 何を隠そう、筆者も4歳にして母を亡くした経験を持つ一人。母の顔は未だに思い出せない。末っ子故かわいがられ、いつも抱きかかえられ、母のぬくもりだけは忘れられない古希越えの筆者だ。何歳になっても追い求めるのは母の面影、消え去ることはない。
 どんなことがあっても幼子を残して先立つ子不幸生き別れだけは願い下げだ。麻央さんのご冥福を心よりお祈りしたい。
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花金は、学校のクラブ活動の支援。4年生から6年生と幅の広い個人差に対応すべく、始めはマウスの練習キーボードの打ち方練習を重点的に実施す。
ゲーム機で覚えた指さばきは、それはそれは、高齢者のそれとは比べものならないくらい滑らかであった。「モグラたたき」のゲームにはマウスの動きは並ではなかった。

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土曜日は、地域の有志が集まり、熊野古道ではないが、その昔、黒田小学校の分校があった地区につながる里道を復活させようと、草と雑木で塞がっている山道を切り開く作業に半日汗をかく。写真は、道路のすぐそばにイノシシが温泉よろしく穴を掘り、雨水をためてここで体を洗い、皮膚に取りついた害虫を取り除いたとされるを見つけたもの。
粘土質の穴には、水が抜けずいつまでも溜まっていた。
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我が家が購入した除雪機の販売店で新商品のキャンペーンをやっていると言うので訪れる。店頭に並んだ数百万円のトラクターを見てびっくり。ロボットの顔であった。
最近の工業用ロボはもちろんだが、こうした農作業用機械もロボ系になってきた。
ちなみにこメーカーはヤンマーであった。最近の車のフロントグリルも人面魚ならぬ人面車になってきたように思う。

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25日日曜日は高齢否恒例の町内会防災訓練が行われた。地震は晴天時に起こるものでないことは百も承知だが、この日は曇りから小雨模様となる。筆者訓練の担当を拝命し、学校の経験しかないのに現役時代より超多忙な数日を過ごすことに。
幸か不幸か当日朝、7時2分に長野県大滝村と木曽町を震源とする地震が発生
いいタイミングで地震が発生したものと内心喜んだ筆者。
班毎に避難する住民を引率して避難所の町内会館へ。現実味溢れる訓練となった。

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真剣に取り組んだ人、仕事で来れなかった人、雨が降ったので自宅を出なかった人。
行方不明者を出さないこと、避難訓練に特化した精度の高い訓練となった。

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何も持たずに避難する、は学校における避難スタイル。安全確保は十分でない様子の避難スタイルだ。頭の防護、避難グッズなど誰も持たない。雨も災いのもと。

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やや小ぶりになった空を仰ぎ、復活した消火器訓練。水の出る消火器、雨模様の下での訓練、やや気分がそがれたが、経験は偉大とばかり皆真剣であった。

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今年の見せ場は、組立リヤカーを使った要援護者の救援体験であった。
昨年までの担架を使った救出は、不安定な担架移送に恐怖を感じたという反省で、急遽組み立て式のアルミ製リヤカーを購入。ノーパンクの車輪をつけての実演であった。


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地震発生から小一時間かかった避難訓練と消火器訓練、時間節約のために記念撮影は2階から苦肉の策。閉会&防災映画は会館で行うことに。
 

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講評と24分の「地域で減災」の映画、一人として帰る町民はいなかった。真剣さが伝わってきた今回の防災訓練。自助、共助の意味が十分に伝わった訓練であったようだ。


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我が家の駐車スペース。ここは北向き&東向き、日中の日差しが差し込むところではない。それでも目隠しのために毎年「グリーンカーテン」を作っている。例年「アサガオ」を植えているが、花はあまりぱっとしない。それでも息子孫たちを迎え、バーベキューをするにはもってこいに場所。朝顔の支柱を立てる。葦の支柱を結束バンドで縛り、朝顔の蔓が巻きやすいように仕組んだものがこれ。小さな朝顔がおっかなびっくりの蔓で巻き始めた。
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散歩途中に見つけたある民家の庭先。そこには確か「カシワバアジサイ」という名のアジサイが咲いていた。葉っぱは「カシワ」の葉に似。花は似つかない円錐状で全て白い。
筆者も数年前いただいたが面倒見が悪く。ほとんど死にかかっている。
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# by m-gamano | 2017-06-26 16:59 | 世の中のこと | Comments(0)