8/6 やっと降った恵みの雨、ほんの少しだが

8月6日は多くの日本人にとって忘れることのできない記念と言っていいいかどうかはは分からない日。そして73年過ぎた今日の日は忌まわしい戦争の傷跡となって心に突き刺さっている人は多い。。
 広島に原爆が投下され、多くの人々が意に反して一瞬にしてこの世を去らねばならなかった日でもある。
そんなことは当時生まれたばかりの筆者には、分かりようもなく、学校の学んだ日本史の一コマにしか記憶に留まっていない。
 その今日、20日間の長きにわたってお出ましのなかった「お雨様」が狂ったような形相で朝の通勤時間を少し過ぎたころお出ましとなった。朝のラジオ体操時に時突然途絶えた放送、南葉山の黒雲、お雨様のお出ましの前兆であったことが理解できた。
パソコン研修会でライブラリーに向かい、降車できず大雨の去るのを待つこと5分、嬉しさ80割の筆者、これで生き延びられる、とほっと胸を撫でおろしたのが正直な気持ち。

8/5(日)猛暑で意識もうろうの毎日だが、目がくらんだビール飲み放題、冷しゃぶ食べ放題の🚌バス旅行の顛末

日曜日はJAのバス旅行と予約が入っていた。なにしろお一人様4,000円で小布施、志賀高原の旅という。しかも売りは、昼食時には生ビール飲み放題、冷しゃぶ食べ放題というから日頃「放題」の言葉に弱い筆者たちにとって願ったりかなったりの旅と機体否期待が膨らむ。


この日の信濃路も暑く、越後とほとんど変わらない気温、盆地特有のモアっとした乾いた暑さはやはり海を持たないせいだろうか。
この日のコースだが、栗と北斎の町・小布施を散策す。ここは上越からは野尻湖と並んで至近距離の観光地、大分前だが、温泉に入ったり、あれこれ高原野菜を妻と求めたことを思い出した。
すぐにお昼と相成り、連れていかれたのが中野市の「ビアンデ中野店」ここでは3台のバスが同時に入って即昼飯&生ビールと冷しゃぶ飲み放題、食べ放題となっていた。
 

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by m-gamano | 2018-08-06 15:38 | 世の中のこと | Comments(0)